【PR】放送事故 【PR】お宝 【PR】女子アナ 【PR】蒼井そら 【PR】ちょいエロ動画が見放題 【PR】とんでもないハプニングが起きてしまいました
2008年06月06日 20:58:09投稿
1 名前:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ 投稿日:2008/06/06(金) 16:31:26 ID:???0 漫画原稿紛失、著者が小学館を提訴 「少年サンデー」に連載していた漫画の原稿を紛失したとして、著者が発行元の小学館を相手取り、330万円の損害賠償を 求めて提訴しました。 「何よりマンガに対する情念がこもっている、とても大切な 原稿です」(「金色のガッシュ!!」著者 雷句 誠...
金色のガッシュ!! (1) (少年サンデーコミックス)
おすすめ度:
価格: ¥ 410
通常24時間以内に発送
100の魔物の子たちによって王を決める。パートナーに選ばれた人間は魔本を読み術を繰り出せる。ガッシュのパートナーとなったきよまろは頭脳が明晰である。ただし本を燃やされると魔物の体力などと無関係に...
絶望先生でネタになるのかなーと、不謹慎にもwktkしてる自分。
雷句氏の代理人の方が自身のブログでコメントしておられる/「雷句誠さんの代理人として、330万円の損害賠償請求訴訟を提起しました」http://lawyer-tomohikoono.com/archives/2008/06/post_107.html
小学館、ヤンサン終わるわもうだめぽ・・・少年サンデーがチャンピオンにすら抜かれる日が見えてきたかも
906がすべてだと思うぞ
(だから小学館ってきらいなんだ
ローゼンを思い出す。/906だよなぁ。
漫画の価値について理解が低い人が意外と多いな。人気作品の生原稿、しかもカラーなんて、後年どれほどの価値になるか…。/西島大介曰く「紛失原稿の補償額は原稿料の10倍が相場」らしい。むー。
出版社は案外平気で原稿捨てたりするってのは戦前の感覚?
まさに906の意図の提訴であることを担当弁護士がブログで述べてるね > http://lawyer-tomohikoono.com/archives/2008/06/post_107.html
正直少サンツマンネからどーでもE|せっかくの富士鷹の条例もいまんとこタルいし
第二の「さくら出版事件」か……そしてまんだらけが買い取って売るんですね。分かります。
「美術的価値」の存否を脇におく奴らばかりでワラタ。/商業的価値は330万円どころではなささうだし金銭以外の目的があるとみるのが妥当か。
これを期に、漫画家の奴隷根性話や糞編集を楽屋オチのように描いて茶化す風潮も無くなればいいのに
>141 それでもなくされたと言う話は後を絶たない件について。
「カラー原稿だけ都合よく無くなりはしない」「紙とインクと手間賃以外の価値が発生してるだろ。それを裁判用に「美術的価値」って表現してる」「美術的価値ってのは紙の値段とインクの値段じゃねーよって法律用語」
美術的価値云々は置いておいて”思い入れのあるもの”であることには変わりないし、自分の作品を勝手に紛失されて怒るのは当然。
美術的価値とか330万円に反応すんのか貧しいな…。問題は>126"木城ゆきとも(略)訴訟を起こす準備をしてたら、突然郵便で原稿が送られてきたそうだ。"というずさんな管理体制だろう
作者ブログで陳述書と訴状、紛失原稿の内訳公開。連載初回のカラー見開き扉紛失とか、狙わない限りありえんだろ・・・>http://88552772.at.webry.info/200806/article_2.html
原本の保存なんて基礎中の基礎というか…
つかこうやって裁判にすればどこぞの買取屋に持ち込めなくなるからね。それも狙っていると思う。
訴訟って労力や弁護士費用やストレス考えるとかなりパワーがいる。それでも訴訟するのは、根底に怒りや譲れない何かがあるからと思う。他人はお金に目が行って勝手言うけど、そろそろその先入観なくならないかな。
本気で、小学館と縁を切る気なんだなぁ
もう、サンデーは、コナンと犬夜叉の専用紙でいいんじゃ? つーか既に編集部がそんな意識なんじゃ?
少年サンデー連載終了で小学館側から原稿の返却を受けたが、カラー原稿数枚無し。小学館に330万円の損害賠償求め提訴。カラー原稿って事はやっぱり売られたんだよねきっと。サンデーはどうも悪い噂が多ようだ
情念ってすごいな! これからマンガもデジタル入稿でバックアップできる時代にしないと、うっかりミスで面倒になるかもね。オリジナルが一つだけの時代は終わった! とか勝手に言っておこう
紛失はよく聞く話だけど、裁判沙汰ははじめてかしら。とりあえず判例が出来ることは良いことなのではないかしら。
カラー見開きは無いだろうJK。\賠償金が酷かったのね。さすがにカラーで10万はないわ。(一日あたりの労力としても)
原稿紛失を重く受けて貰うためにも1000万でも良かったはず。美術価値より管理体制こそ訴えて欲しい
原稿って割と捨てられるものって感覚だった…。そしたら再販できないよね。/マンガってデータ入稿じゃないんだなあと今更。
そら怒るわなあ。弘兼氏の件も思い出す
読まずに言う。美術的価値という言葉が独り歩きしていると予想。
そういう事情だったのか。そりゃ大切な原稿失くされたら怒るよ。サンデー編集部はいい噂聞かないし(アルバトロスの人とか獣医漫画の人とかくめたんとか)これを機にいい方向へ向かう事を祈ります。
小学館では問題多発のようだ
「美術的価値はともかく」「美術的価値はともかく」うるさいw
美術的価値はともかく、こりゃ怒るのも無理ない
少年サンデーの編集部が。
よく編集が原稿なくすっていうけど、ありえなくないか。
気に入らないのは分かるけど、「価値ある原稿」の価値が 330万円に限定された時点で終わってる。「美術的価値」とかも片腹痛い
なんでいきなり喧嘩売ってくるんだろう?ヤンキーなの?
怒って当然/管理体制が知りたいなぁ
ひどい話だ…
げんこウつをぶつ程度では収まらないものがあるのだろう
カラー原稿だけ都合よく無くなりはしないけどね 小学館の学年誌は、原稿紛失にかけては半世紀の歴史がある。
漫画家志望な意見でサンデーは良くないとかみたような記憶(゚ε゚) “カラー”だけってのがなぁ。
最近サンデー読んでないなぁ。
ガッシュはたしかに初期のころのテンションが失われていくのでどうしたんだろうとは思っていた。納得した。初回読んだときのあの痺れる様な感覚を、漫画編集が踏みにじっていったのだろうか。
ま、売っぱらったんでしょうね。
本来ならば提訴前に提示された金額の反論と交渉があるようなものだけど無かったっぽいから、ほんと問題提起100%に近い感じ。
*サンデー問題一連記事*/>>162"漫画家にとって作品は自分の子供"
叩く方向性を作者にするか小学館にするかの流れ
*痛いニュース(ノ∀`)
[PR]賠償責任保険はこんなときにお役に立ちます!
はてなブックマークの中から人気のある「2ch」関連エントリーを取り上げて、ニコニコ風にまとめたサイトです。
関連サイトとして、これはひどいやこれはすごいがあります。どうぞご利用ください。
もっと見る
絶望先生でネタになるのかなーと、不謹慎にもwktkしてる自分。
雷句氏の代理人の方が自身のブログでコメントしておられる/「雷句誠さんの代理人として、330万円の損害賠償請求訴訟を提起しました」http://lawyer-tomohikoono.com/archives/2008/06/post_107.html
小学館、ヤンサン終わるわもうだめぽ・・・少年サンデーがチャンピオンにすら抜かれる日が見えてきたかも
906がすべてだと思うぞ
(だから小学館ってきらいなんだ
ローゼンを思い出す。/906だよなぁ。
漫画の価値について理解が低い人が意外と多いな。人気作品の生原稿、しかもカラーなんて、後年どれほどの価値になるか…。/西島大介曰く「紛失原稿の補償額は原稿料の10倍が相場」らしい。むー。
出版社は案外平気で原稿捨てたりするってのは戦前の感覚?
まさに906の意図の提訴であることを担当弁護士がブログで述べてるね > http://lawyer-tomohikoono.com/archives/2008/06/post_107.html
正直少サンツマンネからどーでもE|せっかくの富士鷹の条例もいまんとこタルいし
第二の「さくら出版事件」か……そしてまんだらけが買い取って売るんですね。分かります。
「美術的価値」の存否を脇におく奴らばかりでワラタ。/商業的価値は330万円どころではなささうだし金銭以外の目的があるとみるのが妥当か。
これを期に、漫画家の奴隷根性話や糞編集を楽屋オチのように描いて茶化す風潮も無くなればいいのに
>141 それでもなくされたと言う話は後を絶たない件について。
「カラー原稿だけ都合よく無くなりはしない」「紙とインクと手間賃以外の価値が発生してるだろ。それを裁判用に「美術的価値」って表現してる」「美術的価値ってのは紙の値段とインクの値段じゃねーよって法律用語」
美術的価値云々は置いておいて”思い入れのあるもの”であることには変わりないし、自分の作品を勝手に紛失されて怒るのは当然。
美術的価値とか330万円に反応すんのか貧しいな…。問題は>126"木城ゆきとも(略)訴訟を起こす準備をしてたら、突然郵便で原稿が送られてきたそうだ。"というずさんな管理体制だろう
作者ブログで陳述書と訴状、紛失原稿の内訳公開。連載初回のカラー見開き扉紛失とか、狙わない限りありえんだろ・・・>http://88552772.at.webry.info/200806/article_2.html
原本の保存なんて基礎中の基礎というか…
つかこうやって裁判にすればどこぞの買取屋に持ち込めなくなるからね。それも狙っていると思う。
訴訟って労力や弁護士費用やストレス考えるとかなりパワーがいる。それでも訴訟するのは、根底に怒りや譲れない何かがあるからと思う。他人はお金に目が行って勝手言うけど、そろそろその先入観なくならないかな。
本気で、小学館と縁を切る気なんだなぁ
もう、サンデーは、コナンと犬夜叉の専用紙でいいんじゃ? つーか既に編集部がそんな意識なんじゃ?
少年サンデー連載終了で小学館側から原稿の返却を受けたが、カラー原稿数枚無し。小学館に330万円の損害賠償求め提訴。カラー原稿って事はやっぱり売られたんだよねきっと。サンデーはどうも悪い噂が多ようだ
情念ってすごいな! これからマンガもデジタル入稿でバックアップできる時代にしないと、うっかりミスで面倒になるかもね。オリジナルが一つだけの時代は終わった! とか勝手に言っておこう
紛失はよく聞く話だけど、裁判沙汰ははじめてかしら。とりあえず判例が出来ることは良いことなのではないかしら。
カラー見開きは無いだろうJK。\賠償金が酷かったのね。さすがにカラーで10万はないわ。(一日あたりの労力としても)
原稿紛失を重く受けて貰うためにも1000万でも良かったはず。美術価値より管理体制こそ訴えて欲しい
原稿って割と捨てられるものって感覚だった…。そしたら再販できないよね。/マンガってデータ入稿じゃないんだなあと今更。
そら怒るわなあ。弘兼氏の件も思い出す
読まずに言う。美術的価値という言葉が独り歩きしていると予想。
そういう事情だったのか。そりゃ大切な原稿失くされたら怒るよ。サンデー編集部はいい噂聞かないし(アルバトロスの人とか獣医漫画の人とかくめたんとか)これを機にいい方向へ向かう事を祈ります。
小学館では問題多発のようだ
「美術的価値はともかく」「美術的価値はともかく」うるさいw
美術的価値はともかく、こりゃ怒るのも無理ない
少年サンデーの編集部が。
よく編集が原稿なくすっていうけど、ありえなくないか。
気に入らないのは分かるけど、「価値ある原稿」の価値が 330万円に限定された時点で終わってる。「美術的価値」とかも片腹痛い
なんでいきなり喧嘩売ってくるんだろう?ヤンキーなの?
怒って当然/管理体制が知りたいなぁ
ひどい話だ…
げんこウつをぶつ程度では収まらないものがあるのだろう
カラー原稿だけ都合よく無くなりはしないけどね 小学館の学年誌は、原稿紛失にかけては半世紀の歴史がある。
漫画家志望な意見でサンデーは良くないとかみたような記憶(゚ε゚) “カラー”だけってのがなぁ。
最近サンデー読んでないなぁ。
ガッシュはたしかに初期のころのテンションが失われていくのでどうしたんだろうとは思っていた。納得した。初回読んだときのあの痺れる様な感覚を、漫画編集が踏みにじっていったのだろうか。
ま、売っぱらったんでしょうね。
本来ならば提訴前に提示された金額の反論と交渉があるようなものだけど無かったっぽいから、ほんと問題提起100%に近い感じ。
*サンデー問題一連記事*/>>162"漫画家にとって作品は自分の子供"
叩く方向性を作者にするか小学館にするかの流れ
*痛いニュース(ノ∀`)