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2008年07月11日 01:58:40投稿
新聞紙が売れなくなってしまって、 ネットメディアを収益の柱にしようとしていたのに、 ネットユーザーによって、売り上げを完全に止められてしまってるわけです。 しかも、これがいつ終わるのかというと、 誰も知らない。 誰に聞けばいいのかわからないし、 誰を説得すればいいのかもわからない。 特定のリーダーがいない組織との争いの 経験がある人は少ないですから...
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「キン肉マン」のアニメは原作にないアイディアやエピソードが多めに出てくるが、これは当時原作がすでに4年弱続いて いたため、原作を熟読してしまった読者にも新鮮な気持ちで楽しめるように配慮したためで...
既往の新聞社の終わりの始まりか?
「顧客とまっすぐに向きあって、真面目に商売している会社にとっては、ネットの影響力なんてほとんどありません。」 ただ、韓国みたいにネットが「デマ」で動かされるようになると、そうは言えなくなると思う。
業種による、としか言いようが無いなあ。あとなんだかやけに他者に対する期待値の高い人間が多いってのは感じる
http://www.mainichi.co.jp/annuncio/enkaku.html とか 社説のせいじゃないですかね > 期待の高さ
面白く読ませていただきました。壮大な嫌味にも読めるけど、著者の意図しているところでもないのでしょうし。新聞社の人の本音って聞いてみたいけど、まあアレですね。
『ひろゆきさんという方は、ネットの影響力を過大視し過ぎていると思う。』そこ見越した上での洗脳戦と、カウンター洗脳戦つうか、信者獲得競争みたいな日常に、慣れなきゃいかんのだろうな。
人の心に暗部があるのと同じ頻度で組織にも暗部はありますよ。そしてネットは倫理に照らしてそれをゲリラ的に糾弾するとすれば、成功体験のみに寄り添って商売や社員管理している会社の多くは脅威を抱えるでしょう。
「新聞と言っても単なるメディアの一つであって、ブログや掲示板や雑誌とそんなに違いはない」 それを一番否定したいのが当の新聞社じゃね?という。/「ひろゆきさんという方」という言い方が引っかかる。
「世の中の組織の大半が、公開できない『暗部』を持っているという思いこみ」←これは実際そういう印象を持ってるなぁ。「暗部」のない会社/組織って日本の何%くらいなんだろう?
『「低俗な真偽不明の情報を、タブロイド紙や週刊誌が流すのは問題ないけど、大手新聞社が同じことをやることは許されない」と、新聞というものに高い期待を持っている人が多かった。』
それは違う・・・企業活動として「仕事」をしているわけだからそんなでたらめな情報を流し、社会に悪い影響を与えたのだから制裁を受けるのは必然
これもひとつの意見。
どれだけ捏造しても責任をとらなくていいネット・ブログ・掲示板の類と既存新聞の間に隔たりがあるのは当然。新聞がネットを使った場合に対象とする顧客、が彼らの想定を超えているのが現状。しばらくは混沌が続く。
んー。しかし、一部のマスコミは未だに特権を持っていると思います(記者クラブとか)。だから、それに対する社会的な責任は当然あると思います。特権を放棄し、同じ立場になるなら、特に言うことはありません。
"世の中の組織の大半が、公開できない「暗部」を持っているという思い込み"本音と建前を使い分けるのがデフォルトの日本社会では大半といって差し支えない。そういう意味では日本社会とネットは相性がよくないかも。
日本の組織の仕組み上、意識しないうちに暗部が勝手に出来るからじゃね? 意識せずに出来た暗部を自主的に取り除く方法はあまり無い
題名に違和感。「騙されていた顧客が一斉に怒り出してゲリラ戦を始めた」のは一面の事実としても、現在の新聞記者は先人らの遺産にあぐらをかき、「内部の論理」だけの昇進人事をしたから叩かれた。
認識の問題。暗部があると思うだけで暗部ができてしまう(存在証明を必要としない)が故、そんないっても無理。陰謀論が、それを唱える人々が自身も薄々、陰謀と知りつつ(こういう説もある、とか)なくならないのと同じ
文章うまいと思った。「日本の新聞はタブロイドなんだし、わかって買ってるんだから無問題」ってさ。アフリカのある村は塩分のある水しか入手できず、みな体調壊してる。日本ではキレイな新聞が欲しい人もいるかもね
「でもそれは『ネットだから』ではないだろ?」という言葉は良くも悪くもワイルドカードだよな。ただ、新聞各社が自らアピールする姿勢及び読者が求める姿勢に対して、中身が違うというのは十分糾弾される理由になる
「世の中の組織の大半が、公開できない「暗部」を持っているという思いこみを、ひろゆきさんという人は、何で持ってしまったんでしょうね。」未来検索ブラジルその他にもあるからじゃねと適当な事を言ってみるテスト
え?ひろゆき知らなかったの?ネタじゃなかったんだw毎日新聞のタブロイド誌で一番怒ってるのは日本の女性達ですよ。2ちゃんねるの既婚女性板はものすごい事になってます。女性を甘く見たらいけませんねw
そうかな?(クォリティの点で)「ウチと他のメディアを一緒にしてもらっては困る」と言っていたのは新聞社の方だし、ひろゆきは「ネットは怖い」というイメージを強調したいわけでもないと思う。
さすがにessaさんは、巧い。
氏が正攻法をとること自体が奇策
新聞も商売としてやっているんだから利益を求めるのは当然。しかし守るべき規範を逸脱したら批判される。その覚悟が毎日にはなかったということ。
ネットは胃カメラみたく、元来見えなかったものを見せてくれるようになった。いってみれば侮辱記事という病巣がみつかったというわけだ。まだまだネットにのらない情報もあるわけだけども。
「ジャーナリズム幻想」が,まだ生きているってことですかね?
テレビはそれなりの論理をもって攻撃するが、ネットの場合は、それこそまさにゲリラのごとくいつどこで何が攻撃されるかわからない怖さがあると思う。しかも事実が曖昧なまま戦場だけが広まったりするし。
『公開できない「暗部」を持っているという思いこみを、ひろゆきさんという人は、何で持ってしまったんでしょうね』 / essaさんはレトリックを駆使して何かをしたいんだろうか?
毎日新聞WaiWai問題
豚タンふいた/釣りかと思ったら、ほんとにひろゆきを認識してなかったぽいな。はてなと2chとの距離ってこんなに遠かったのね。ネットは広大だわ。
「株式会社はてな」だって、①決算公告義務不履行 ②悪マニによる訴訟の被告に ③はてなUSA ④ネットイナゴの巣 ⑤リンクファーム ⑥非人道的成果主義 ⑦マラ うわー暗部だらけじゃん!宇宙ヤバイ!
あいつの「思い込み」は自分自身のかかわる企業体がそうだからじゃないんですかー?ちがうんですかー?
どこかで「”essa”が”ひろゆき”を知らなかった件について」というエントリが立ちそうな気が。
人間には必ず暗部がある。会社は人間で出来ているので暗部は必ず含まれてしまう。会社の規模がでかくなればでかくなるほど暗部もでかくなり手がつけられなくなる。
「暗部」なんて、あるに決まっていると考えるのが自然な気がする。しかしひろゆきを知らなかった(らしい)ことに驚き。
自分の居る場所で「知らない人はいない」ほど有名な人でも、そこに居ない人にとっては「ただの人」なことが多いんだよなぁ、とズレたことに関心を抱く/毎度ながら論理展開が好き
騙された方が悪いという論調には反対。長くなりそうなのでエントリ化→http://d.hatena.ne.jp/YOSIZO/20080711
商売でやってるにしては客を見ていない気がするんだよなぁ。/TV局はなんだかんだで、どういうことすると盛り上がる(盛り上がってしまう)かを知ってる気がするんだけどな。
『「日本の新聞を海外のクオリティペイパーと同じレベルで考えちゃいけないよ」という注意喚起を海外に広く呼びかける方が本筋じゃないか』
新聞が信頼出来ないのは今に始まったことではないが、昔はそれでも世の中が回っていた。それがたちゆかなくなったのはネットの影響と言って良いのでは。
"新聞は、外から見ててもよくわからない特定の人たちの利益を第一に考えて行動する組織です"
「ひろゆきさんという人」という表現が新鮮。
毎日新聞
「またessaが吹いてるよ」って思ってスルーしてて今初めて読んでコメント欄のやりとりで唖然。これ以前のネット語りはひろゆきの認識抜きですかw
「毎日を潰すのではなく反論せよ」という主張には同意だが、「糾弾で被害を受けるのは悪い企業のみ」というのは違うんじゃないか。刑事裁判の冤罪率とは桁違いの冤罪被害は見なければならない。
腐海は蟲達の骸を苗床に広まってきたので 王蟲が去った後なんてのは無い気が。奇跡が起きない限り。
ひろゆきもまだまだ知名度が低かったんだなという結論でOK?
暗部のない組織がスタンダードになるまで続くか。
「「日本の新聞を海外のクオリティペイパーと同じレベルで考えちゃいけないよ」という注意喚起を海外に広く呼びかける方が本筋」それそれ。クオリティペーパーかタブロイドかどっちか選べっていう。
期待が高い人ではなく期待を低くしたい人が騒いでる/ 日本の新聞はダメですなんて海外に発信したら、なぜ育てようとしないの今まで何してたの、って発信者が疑われ、そして笑われるだけだと思うけど。
んー、むしろ公開されている部分はまさしく氷山の一角じゃないの?と仕事で秘密情報だらけなオレが通りますよー。
何かずれてる
「真実の報道」とか「立場を超えた正論」とか「信頼できる取材プロセス」とかと新聞は何も関係ない/ブログを信じることにも、新聞を信じることにも、どちらにも同じリスクがあって、どちらのリスクも自己責任
そうでもないんじゃない? 問題は空気を読めるか、読めないかというだけかと。
顧客とまっすぐに向きあって、真面目に商売している会社にとっては、ネットの影響力なんてほとんどありません。CMSの使い方くらいは覚える必要があるかもしれませんが、商売のやり方を変える必要はありません。
essaがひろゆきを(ry は置いておいて、ネットは確かに信用できないんだけど、「どう信用できないか」が信用できる。案外この点も大きいのでは。
まぁ、ブン屋さんの人事なんて情実主義オンリーなので。
「「低俗な真偽不明の情報を、タブロイド紙や週刊誌が流すのは問題ないけど、大手新聞社が同じことをやることは許されない」と、新聞というものに高い期待を持っている人が多かった」
ナイーブな議論だな。電力会社やゼネコンに複数の広報部や総務部があるのはご存知なのかしら。
>客を騙して商売している会社は、謝罪する時にどうしても矛盾だらけの謎の弁明をする。何かずれた「処分」をしたり、重要なポイントをスルーしようとする。ネットユーザはそれを面白がります。
その後のエントリの「わたしは新聞に期待していたがゆえに悲嘆も強くなる」的なものを踏まえてみるとそれなりに納得だけど単体としてはびみょー。影響力がある/ない二元論的なものでもないと思う(変化がある
え?何俺コメント欄とはてブ米に釣られてるの?もう空気読まないから俺のコメントにプギャーしてネタ晴らししてくれよ、essaさんがひろゆきを知らないはず無いじゃん
★マスコミ(暗部)
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既往の新聞社の終わりの始まりか?
「顧客とまっすぐに向きあって、真面目に商売している会社にとっては、ネットの影響力なんてほとんどありません。」 ただ、韓国みたいにネットが「デマ」で動かされるようになると、そうは言えなくなると思う。
業種による、としか言いようが無いなあ。あとなんだかやけに他者に対する期待値の高い人間が多いってのは感じる
http://www.mainichi.co.jp/annuncio/enkaku.html とか 社説のせいじゃないですかね > 期待の高さ
面白く読ませていただきました。壮大な嫌味にも読めるけど、著者の意図しているところでもないのでしょうし。新聞社の人の本音って聞いてみたいけど、まあアレですね。
『ひろゆきさんという方は、ネットの影響力を過大視し過ぎていると思う。』そこ見越した上での洗脳戦と、カウンター洗脳戦つうか、信者獲得競争みたいな日常に、慣れなきゃいかんのだろうな。
人の心に暗部があるのと同じ頻度で組織にも暗部はありますよ。そしてネットは倫理に照らしてそれをゲリラ的に糾弾するとすれば、成功体験のみに寄り添って商売や社員管理している会社の多くは脅威を抱えるでしょう。
「新聞と言っても単なるメディアの一つであって、ブログや掲示板や雑誌とそんなに違いはない」 それを一番否定したいのが当の新聞社じゃね?という。/「ひろゆきさんという方」という言い方が引っかかる。
「世の中の組織の大半が、公開できない『暗部』を持っているという思いこみ」←これは実際そういう印象を持ってるなぁ。「暗部」のない会社/組織って日本の何%くらいなんだろう?
『「低俗な真偽不明の情報を、タブロイド紙や週刊誌が流すのは問題ないけど、大手新聞社が同じことをやることは許されない」と、新聞というものに高い期待を持っている人が多かった。』
それは違う・・・企業活動として「仕事」をしているわけだからそんなでたらめな情報を流し、社会に悪い影響を与えたのだから制裁を受けるのは必然
これもひとつの意見。
どれだけ捏造しても責任をとらなくていいネット・ブログ・掲示板の類と既存新聞の間に隔たりがあるのは当然。新聞がネットを使った場合に対象とする顧客、が彼らの想定を超えているのが現状。しばらくは混沌が続く。
んー。しかし、一部のマスコミは未だに特権を持っていると思います(記者クラブとか)。だから、それに対する社会的な責任は当然あると思います。特権を放棄し、同じ立場になるなら、特に言うことはありません。
"世の中の組織の大半が、公開できない「暗部」を持っているという思い込み"本音と建前を使い分けるのがデフォルトの日本社会では大半といって差し支えない。そういう意味では日本社会とネットは相性がよくないかも。
日本の組織の仕組み上、意識しないうちに暗部が勝手に出来るからじゃね? 意識せずに出来た暗部を自主的に取り除く方法はあまり無い
題名に違和感。「騙されていた顧客が一斉に怒り出してゲリラ戦を始めた」のは一面の事実としても、現在の新聞記者は先人らの遺産にあぐらをかき、「内部の論理」だけの昇進人事をしたから叩かれた。
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文章うまいと思った。「日本の新聞はタブロイドなんだし、わかって買ってるんだから無問題」ってさ。アフリカのある村は塩分のある水しか入手できず、みな体調壊してる。日本ではキレイな新聞が欲しい人もいるかもね
「でもそれは『ネットだから』ではないだろ?」という言葉は良くも悪くもワイルドカードだよな。ただ、新聞各社が自らアピールする姿勢及び読者が求める姿勢に対して、中身が違うというのは十分糾弾される理由になる
「世の中の組織の大半が、公開できない「暗部」を持っているという思いこみを、ひろゆきさんという人は、何で持ってしまったんでしょうね。」未来検索ブラジルその他にもあるからじゃねと適当な事を言ってみるテスト
え?ひろゆき知らなかったの?ネタじゃなかったんだw毎日新聞のタブロイド誌で一番怒ってるのは日本の女性達ですよ。2ちゃんねるの既婚女性板はものすごい事になってます。女性を甘く見たらいけませんねw
そうかな?(クォリティの点で)「ウチと他のメディアを一緒にしてもらっては困る」と言っていたのは新聞社の方だし、ひろゆきは「ネットは怖い」というイメージを強調したいわけでもないと思う。
さすがにessaさんは、巧い。
氏が正攻法をとること自体が奇策
新聞も商売としてやっているんだから利益を求めるのは当然。しかし守るべき規範を逸脱したら批判される。その覚悟が毎日にはなかったということ。
ネットは胃カメラみたく、元来見えなかったものを見せてくれるようになった。いってみれば侮辱記事という病巣がみつかったというわけだ。まだまだネットにのらない情報もあるわけだけども。
「ジャーナリズム幻想」が,まだ生きているってことですかね?
テレビはそれなりの論理をもって攻撃するが、ネットの場合は、それこそまさにゲリラのごとくいつどこで何が攻撃されるかわからない怖さがあると思う。しかも事実が曖昧なまま戦場だけが広まったりするし。
『公開できない「暗部」を持っているという思いこみを、ひろゆきさんという人は、何で持ってしまったんでしょうね』 / essaさんはレトリックを駆使して何かをしたいんだろうか?
毎日新聞WaiWai問題
豚タンふいた/釣りかと思ったら、ほんとにひろゆきを認識してなかったぽいな。はてなと2chとの距離ってこんなに遠かったのね。ネットは広大だわ。
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あいつの「思い込み」は自分自身のかかわる企業体がそうだからじゃないんですかー?ちがうんですかー?
どこかで「”essa”が”ひろゆき”を知らなかった件について」というエントリが立ちそうな気が。
人間には必ず暗部がある。会社は人間で出来ているので暗部は必ず含まれてしまう。会社の規模がでかくなればでかくなるほど暗部もでかくなり手がつけられなくなる。
「暗部」なんて、あるに決まっていると考えるのが自然な気がする。しかしひろゆきを知らなかった(らしい)ことに驚き。
自分の居る場所で「知らない人はいない」ほど有名な人でも、そこに居ない人にとっては「ただの人」なことが多いんだよなぁ、とズレたことに関心を抱く/毎度ながら論理展開が好き
騙された方が悪いという論調には反対。長くなりそうなのでエントリ化→http://d.hatena.ne.jp/YOSIZO/20080711
商売でやってるにしては客を見ていない気がするんだよなぁ。/TV局はなんだかんだで、どういうことすると盛り上がる(盛り上がってしまう)かを知ってる気がするんだけどな。
『「日本の新聞を海外のクオリティペイパーと同じレベルで考えちゃいけないよ」という注意喚起を海外に広く呼びかける方が本筋じゃないか』
新聞が信頼出来ないのは今に始まったことではないが、昔はそれでも世の中が回っていた。それがたちゆかなくなったのはネットの影響と言って良いのでは。
"新聞は、外から見ててもよくわからない特定の人たちの利益を第一に考えて行動する組織です"
「ひろゆきさんという人」という表現が新鮮。
毎日新聞
「またessaが吹いてるよ」って思ってスルーしてて今初めて読んでコメント欄のやりとりで唖然。これ以前のネット語りはひろゆきの認識抜きですかw
「毎日を潰すのではなく反論せよ」という主張には同意だが、「糾弾で被害を受けるのは悪い企業のみ」というのは違うんじゃないか。刑事裁判の冤罪率とは桁違いの冤罪被害は見なければならない。
腐海は蟲達の骸を苗床に広まってきたので 王蟲が去った後なんてのは無い気が。奇跡が起きない限り。
ひろゆきもまだまだ知名度が低かったんだなという結論でOK?
暗部のない組織がスタンダードになるまで続くか。
「「日本の新聞を海外のクオリティペイパーと同じレベルで考えちゃいけないよ」という注意喚起を海外に広く呼びかける方が本筋」それそれ。クオリティペーパーかタブロイドかどっちか選べっていう。
期待が高い人ではなく期待を低くしたい人が騒いでる/ 日本の新聞はダメですなんて海外に発信したら、なぜ育てようとしないの今まで何してたの、って発信者が疑われ、そして笑われるだけだと思うけど。
んー、むしろ公開されている部分はまさしく氷山の一角じゃないの?と仕事で秘密情報だらけなオレが通りますよー。
何かずれてる
「真実の報道」とか「立場を超えた正論」とか「信頼できる取材プロセス」とかと新聞は何も関係ない/ブログを信じることにも、新聞を信じることにも、どちらにも同じリスクがあって、どちらのリスクも自己責任
そうでもないんじゃない? 問題は空気を読めるか、読めないかというだけかと。
顧客とまっすぐに向きあって、真面目に商売している会社にとっては、ネットの影響力なんてほとんどありません。CMSの使い方くらいは覚える必要があるかもしれませんが、商売のやり方を変える必要はありません。
essaがひろゆきを(ry は置いておいて、ネットは確かに信用できないんだけど、「どう信用できないか」が信用できる。案外この点も大きいのでは。
まぁ、ブン屋さんの人事なんて情実主義オンリーなので。
「「低俗な真偽不明の情報を、タブロイド紙や週刊誌が流すのは問題ないけど、大手新聞社が同じことをやることは許されない」と、新聞というものに高い期待を持っている人が多かった」
ナイーブな議論だな。電力会社やゼネコンに複数の広報部や総務部があるのはご存知なのかしら。
>客を騙して商売している会社は、謝罪する時にどうしても矛盾だらけの謎の弁明をする。何かずれた「処分」をしたり、重要なポイントをスルーしようとする。ネットユーザはそれを面白がります。
その後のエントリの「わたしは新聞に期待していたがゆえに悲嘆も強くなる」的なものを踏まえてみるとそれなりに納得だけど単体としてはびみょー。影響力がある/ない二元論的なものでもないと思う(変化がある
毎日新聞
え?何俺コメント欄とはてブ米に釣られてるの?もう空気読まないから俺のコメントにプギャーしてネタ晴らししてくれよ、essaさんがひろゆきを知らないはず無いじゃん
★マスコミ(暗部)