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2008年09月24日 19:58:15投稿
キン肉マン Vol.3 [DVD]
おすすめ度:
価格: ¥ 10,290
在庫あり。
キン肉マンの世界遠征終盤、ロビンマスクとの再戦から、「超人オリンピック ザ・ビッグファイト」準決勝前までを収録。因縁の対決ラーメンマンVSブロッケンJr、ウォーズマンVSペンタゴンなど、躍動感の...
読み終わったー。ところどころツッコミにエスプリ効いてて文才が感じられる
日本終わったな……いや、主催の毎日新聞が悪いのか?
うわ、すげえ文体。しびれる。
小説は、もうこれでいい気がしてきた。最後だれるけど、途中涙で目が曇って読めなくなりました
どこを縦読みすればいいか誰か教えてくれ
さくさく読める。この文章の面白さは前衛芸術的
噂には聞いていたが、実物を見たのは初めて。思っていたより……酷い。しかもサーバの設定がヘボなので、ディレクトリリスト丸見えだし。
プロローグで挫折した
ネタとして読み始めたんだけど3章あたりから不覚にも面白くなってしまった
これはすごい サクサク読めるのが一番なんだろうな / 読んだ。面白かった。まぁ前も書いたけど根本は2ちゃんねるの釣りスレ等と同じなんだよなぁ
どこから本文?
AutoPagerizeはやく対応してほしい
賞金200万円もらったケータイ小説! うぎゃー!
改行の多さにビックリした。pタグでも使ってるのかと思った
すごいなぁ
1ページ目で諦めた、お願いAutoPagerize先生!
一気に読んだ / AutoPagerize対応はえー
最初から分かち書きされているので、解析が楽ちんですね!
1行の文字数を何文字に設定していても画面の体裁がほとんど変わらない、ある意味究極にケータイ向けの文章?/話は、まぁ普通。悪くは無いと思う。最初イライラするだけに最後が相対的に良く見えるのかも(笑)
スクロールが大変だったけどわりとおもしろかった
ブクマコメ してる 人たちの 気持ちが わかる みたいな
間がうまい その場にいる感じする
すげえ
瀬戸内寂聴と比べてみる
既存の日本語文化に対する侮辱であり、旧人類に対する挑戦。が、文化の発展とはこういう事。漫画も黎明期は最底辺だったが今はグローバルスタンダードで人類の宝。この中から次代の文化の担い手が育って欲しい
「傀儡謡 陽炎は黄泉に待たむと」を爆音で聞きながら読んだ、100ページで挫折した
大賞取ったケータイ小説。AutoPagerizeないと読めない。
頑張って/読んだけど/第一章で挫折した/みたいな/
あたらしい言文一致体運動ですか?こんな話し方してる人がいるのか知らんけど。
全部読んでしまった……。「小説」と思わなければ、これはこれでアリなのかもしれんという気がしてきた……。
正規表現でいろいろいじって遊んでみよう/後日、遊んでみた。 http://d.hatena.ne.jp/gginc/20080926/1222408096
この言葉のリズムが楽しめない人はかわいそう
これは/ボクの/固定概念と/しての/小説を/覆された/みたいな
これケータイ小説風に書いた話じゃないの?結構レベル高いよ.これ.
Autopagerizeとか/なにそれ/みたいな/PCで読もうとか/甘えんなっつ~の/これ読むなら/ケータイじゃん? 携帯で読むとテンポが絶妙に気持ち良いことに気づいた。たぶんスクロール速度が制限されることが大事
1頁目を読み、全429頁と再確認して、頭が痛かったが、あとで読む/読んだ。語り手が友人(=読者)にメールする形式で綴ったものと捉えたらいいと思う。ベタな恋愛小説だが、小物が利いててテンポがいい。
すごい改行 読めたら読む
おー… リズミカルでポエジーだ…
読んだ。意外におもしろい・・・ブレスレットの描写とか良かったです。携帯でゆっくり読むのがいいね、みたいな
最初の数ページは頭痛がしたけどwでも最後まで読んでみるとけっこう面白く読めたよ。小説っていうか女の子の書くような詩っぽいんだね。
詩や戯曲のようなものと思えばいいんだろうけど、戯曲とか詩が嫌いな罠
これで文字を大きくしたり色つけたり左右に動かしたりすれば懐かしのテキストサイトですね。
これをブクマせずに何をブクマするのか
狙って書いてるんだとしたら前衛的すぎる/読了。予想以上に引き込まれて、何箇所か泣いた。ビビッドな感性がものすごく熱い。
普通にぶん殴りたい。こういう文体をクリアしないとケータイ小説って書けないんだろうなあ
1ページ目を開いたらautopagerize対応してた。途中で挫折した。 / あとで再挑戦する
そういえば mixi でも似たような文体で書く人がいたので、無駄な改行を縮めるスクリプト書いたなぁ。
初めてケータイ小説読んだけど、いいじゃん。とても面白かった。
あとでよむ
限りなく縦書きに近い横書き。
賞金200万
終わりすぎて始まってる。
アタシ あとで読む つもりで ケータイに 送信した けど このまま 忘れそう みたいな
意外とありなのではないか、とか、みたいな。
フリースタイルラップかと思った。
男女の話はもう飽きた
「バイバイキ~ン」<この辺に結構、歳を感じた。 / つか、「スイーツ(笑)」バカにしてるっぽい雰囲気があるなぁ… / つか、読めば読むほど典型的なツンデレ… / 「やった!」の連呼でナンチャンの顔が浮かんだ…
author じゃなくて、auther になってる。
話題になってたので一応。
「出直してこいよ チ●コに シリコン入れて みたいな」www/連続改行なくす超ショボいグリモン書いたので改行嫌いな人はどうぞ http://www.henshi.net/archive/eliminateredundantnewlin.user.js
あとがき お礼は まともな日本語 本文は 計算尽くで あの文体 すげーよ みたいな
最後の方だけ読んだけど、リズムがあって若い世代に受け入れやすそうだな。別な中身の文章を書いたら面白かったかも
autopagerizeに対応してんのかしてないのかどっちだ。俺の火狐は無反応だが。
Autopagerize対応してるね
自分にはこういうものを書ける気が全くしないなあ(褒めてる) /追記: 個人的には速読の練習にぴったりだと思った。普通の文章を読むときも脳内でこんなふうに文章を分解してるから。
いつホラー展開になるのかと思いながら読んでた みたいな。
残念ながら裸の王様を褒めてるようにしか見えない。裸の王様は審査員か。投稿者か。読者か
これはこれでこういうジャンルとしてアリだなとも思うけど、小説というよりは詩のような何かなのでは?携帯という文字数の限られた表現での新しいアートの模索。たぶん何も考えてないんだろうけど。
「みたいな」の登場回数が気になって話に入れない|結局読んだ。文字数の少ないページがポイント握ってるのかな。
作者はカミナギか。
文体は読みやすくて良い。あとがき読むと、ちゃんと作ってるのがわかる。
ケータイ論文、ケータイ読書感想文、ケータイ履歴書などを妄想してたら止まらなくなった。
あとがきとお礼を読んだけど、「狙って作ってる」感じは受けなかったな。「何も考えずに作ったら」本文になり、「考えて作ったら」お礼やあとがきになったと思う/待てこれはワールドイズマインじゃないか?
何が問題なのかわからない。文化なんて押し付けるもんじゃない。まあ僕は読まないけど。
ほめるのに勇気がいる/ミニマルな文体は日本の伝統/最初の100頁位は前フリ/いろんな意味でケイタイ小説でしかできない/id:satehasateha↑高橋メソッドのことですね
携帯の文字数の制限下で小説を書くってやっぱり凄い、ある意味短歌や俳句の比じゃない。日本語のもつ潜在能力を感じる。英語じゃいくら削ぎ落としてもここまで簡潔にはできない。
こういうぶつ切りの単語をつなげていくプレゼンの技法があったような。/id:solailo↓そう高橋メソッドでした。ありがとうございます。/リズムがあるのが良いのかな。
やばい、ひきこまれた。独特の文体(といっていいのかわからんが)が意外とリズムあって読みやすい。お話自体もけっこう練り込まれてる。はっきりいえばおもしろい。映像化されてもこれなら見たいと思う。
これはこれでニコ動辺りで進んでいるような「業界が押し付ける流行へ対する、アマチュアクリエイターの逆襲」現象の形と位相は違えど、ベクトルは結構同じものではないんじゃないだろうか みたいな。
PCで読もうとするとページめくるのが面倒すぎるな。やはりケータイじゃないと無理かな/Autopagize入れてみた。斜め読みどころか縦読みが出きるな。ざっと読んだ感じではそれなりに面白いと思うよ。情景描写は欲しいけど
世界観せまっ!"the culture of AVEX ~これってよく聞くDQNみたいな~" 日本てもう滅ぶのかな。滅んでも仕方ないよね。サブカル批判ヤだけど、もう文明末期なんだネ、みたいな。男の独白、男の考えに思えない
2ページで挫折
あとで読…めるのかな。いちおう話題的に拾っておきたいけど
はいはいツンデレツンデレ ラノベの心理描写も 似たようなもんだから いいんじゃないの みたいな
高橋メソッドで読む読み物。みたいな。/男性側の文体がちゃんとしてればもうちょっと良かったのにとか。/後書き込み429ページ
全部読んだ。話し言葉だと思えば意外とすんなり読めた。これもっと評価されてもいいんじゃないの?
アレ 声が おくれて きこえてくるよ
「ビールもチ●コも生が一番」(13ページ目より) 生チョコっておいしいですもんね みたいな。 チョコボール向井とは 関係ないですよ みたいな。
どう見ても確信犯。まだ内容読んでないから作品の評価はできないけど、試みとしては面白いと思う。東だったらどう評価するかなー。
Firefoxにグリモンインストール(http://tinyurl.com/yr9rnr)→AutoPagerise最新版インストール(右上の「install this script」 http://tinyurl.com/ytatw7)→サイトにアクセスして1ページ目を開く→(゚Д゚)ウマー
リズムはおもしろい/小説と言うか連作ポエムみたいな/まあ中身はないっちゃないけども
さてと「ぼく童貞」でも書くか/星が三つもついたので書いた。クソが出来上がった。自分キーボードでクソが作れるなんて、すごい才能だと思う。
同じく2ページで挫折。
無理。読めねぇ で、結局完読。第一章の読みにくさがずば抜けてる気がするなぁ。先生GJ。
あー 改行は 長音&ブレス なんですね 言文一致再度 みたいな/紙だったら蕩尽だけど、つなぎ放題の電子世界では改行コストは無視できる/ところで男子文化の「みたいな」元祖って西尾? モアちゃん?
ケータイで読むべきなんだろうけど面倒だなぁ。携帯っていうメディアがコンテンツに与える影響は無視できないってのはわかるんだけど。/読んだ。テンポが合わないので妙に読みづらかった。ストーリーはありがち。
普通に面白く読めた。PCで読むには読みづらいけど。
散文詩として読むべき。あるいは歌詞にするのも良いかも。/あとメール見てる感覚も加味。/PCだと絵文字が見れない…。でもAutoPagerizeじゃないとこの長さは辛い…。/id:BigHopeClasic それだ!>ワールドイズマイン
かなりのビッチだか、これは良い味のツンデレ。不覚にもときめいた。どうしよう
なんだ、ライトノベルとかいうのも同レベルじゃないか。
あたし ロブ・ハルフォード JUDAS PRIESTのボーカル ゲイでメタルゴッド レザーとハーレーが大好き みたいな
文体は違えど、なんだかむかしばなしを読んでいるような感じ。
このサマリ いつ終るの? とか思ったら 本文だった みたいな
138Pまで読んだ。正直すごく疲れる読んでて。これ以上は読めんわ。
なかみは 読めなく ないけど 見た目が 単調で マジ目が 痛い みたいな
初めて携帯小説読んだ。普通に読めてしまうww自分スイーツ(笑)だったのかと・・・!!わざとこの文なんじゃないかと思ってしまう。ちゃんと印象に残る部品は部品で書いてあるし。 みたいな
「お礼」が普通の文章で、ほっとするような、がっかりするような・・・。
でも口語体をうまく使ってテンポで読ませる文は実は嫌いじゃなかったりする。
0.5秒で読む気力が失せた。
最初抵抗があったが、読むうちに独特のリズムに引き込まれた。木の板に書いた短歌と、紙に書いた文学や詩とが、携帯という媒体上での進化する姿が見える。日本語すごい。携帯上で読みたい。
プロの犯行
僕アルバイト
「2ページ目で挫折」とかアホか。このトップページ見た瞬間に読む必要なしと判断できないのか。そんなに暇か。そんなに話題に追いつきたいか。
下品なようでまぁ下品がウリってわけでもないのがミソ?賞とかやる系的に?絵本文体で429P読ませるのがコンセプチュアルアートのよーだと思いました。
書籍化されたら「小説」なのか「散文集」なのか? この形式にのみ存在価値があるのだね。
へぇ。/読んだ。これは、傑作だよ。文体の勝利。様式は中身を超える。町田康が作家デビューした頃を思い出した。内容は陳腐でいい。この「語り」に酔えって。/おかんがよかった。
けっこう引き込まれる。ハリウッド映画的な感覚。もちろん携帯から読むことが大事。
まだ 途中までしか 読んでないけど 説明文を 排除して 一人称だけで 物語が 作られてるのが すごい みたいな
これすごい 1ページあたり 5秒以下で読める 高橋メソッドて 初めて聞いたけど こういうものなんですか 結構感動した 直観したね これは速読法 入門編であると みたいな
ブログを書いている人ならすぐにケータイ小説化できるサイトをつくってみました あたしブログ ~あなたのブログを2008年最高のケータイ小説形式に変換~ http://labs.spicebox.jp/p/atashi/ ケータイからは見られないけどw
読みやすくていいのでは。褒めそやす必要もないと思うがヒステリックに反応するのも分からない
いつのまにか頭の中でいっこく堂が朗読してた
最後まで読んだ。これはこれでアリ。軽く読めるし。/途中からの展開がベタ。/これはいいツンデレですね。/妊娠、堕胎、流産なんかが出てくるのはなんとかならんのか。/次点2作との差が歴然で納得。
後で読んでみる
PC向けにはflashで疑似携帯インターフェース作ってみたらええのかも。/タイポグラフィとかと相性いいんだよね。
「みたいな」を「。」に変換してたものをよんでみたいな
さ、最後まで読んだ…疲れた…まぁ、面白いんじゃない?…でも展開が自己中過ぎて、それなんてエロゲ?みたいな
初めて全部読んだ。テーマとしては普通の小説でもありそうだけど、アウトプットが違うとこうも変わるのかっていう。/行間を読むのに疲れた。いろんな意味で。
アタシ/はてなブックマーカー/スター数?/わかんない/あらたな/強烈な/テンプレ登場?/みたいな
3行で挫折した,みたいな
文体がアルジャーノンに花束をの後半みたい。
普通に面白い/ 一行の語数とスペースの使い方でリズム感がいいし / いや ただの独り言? みたいな / ヒステリックに反応するのは良くないかなと思う 未だにwindows2000が好きとか言う人と一緒だよね みたいな
片岡義男以来、久々の革新的余白 みたいな。
これはすごい。メチャメチャ面白い。あとで朗読Ustでもやるか。/『仮面のりダー』2番のサビに「のりダー みたいな(みたいな)」とあった。20年前の若者言葉は今でも不自然と思われつつ定着しているんだなあ。
今日の流行ワード:あたし彼女
最後まで読んだ。前半で感じた拒絶は読み進めるにしたがってなくなった。これはこれでいいのでは。「本と」って書き方が気になって仕方なかった、みたいな。
ケータイから あとで 読もうかな みたいな ていうか それがトーゼンだし
ケータイで 読んでたら ケータイが 熱を 持ってきた だから 1章で とりあえず止めた みたいな
思いつきで適当に書かれているように見えて実はかなり計算された文体。 誰にでも マネ できるようで 実は できない みたいな
年をとると聞こえなくなる高周波みたいなもんか。
おもしろすぎて読み続けるのがしんどい、お腹がよじれそうです。GOLDEN EGGSの携帯小説バージョン みたいな。文学ではない これは 前衛芸術だ みたいな。
すっげえ/読んだ。携帯で。スクロールを止めずに読める。第6章まではかなり面白い。トモの章以降異様に陳腐化する。最後に若干盛り返す。恋空は途中でやめたままだけど、これにはユーモアがあるから読み進められる。
あとで よむ ?
アタシけっこう忙しガールなんだけど読了系? みたいな
少し読んだけれど面白い。文体の妙。携帯に送っておこう。銀賞の方も覗いてみたが、そちらは驚くほど平凡。差がありすぎる。
…ついオチだけ読んで満足してしまう病、発症。
なんかミニマルミュージックみたいな。ここまで突き抜けると私みたいな外野にも「発明だな」と思えてしまうみたいな。話が頭に入りづらくなるけど/一瞬清水義範のパスティーシュじゃないかと(近いことはやってた)
ダイイングメッセージみたいな調子の文章。
ケータイ小説のくせに生意気だぞ
表紙はすっごいいいんだけど……。もはや文章ではない。
アキ:戸田恵梨香、トモ:藤木直人、母:市毛良枝ってとこか。異論は認める
上質な散文詩だこれ
読むほどにすごい。1行10文字以内という縛りも凄いが、改行の区切り方も非凡。改行改頁で情感を引き出せてる。統一感もあるし、携帯で読んだときのリズムもいい。詩としてもレベルが高い。
息継ぎせずに喋る声を想像しながら読むとテンポの良さに驚く。巧いよ、これ。
10ページくらい読んで飽きてブクマ見た。がんばって後で続き読もうと思った。
とりあえず「みたいな」で引っかかってるとそれは完全に罠にはまってると思った。しかしケータイで400ページ以上読むのは疲れる。
知ってる人はべつに驚かないと思うが私がここ数年、携帯から送ってるメールはだいたいこんな感じ。やはり相手の年齢が若くなるほど傾向は強くなる。打ち込みの速さと認識性を追求すると必然的にこうなる
PCだと見難いけど携帯で読むと読みやすいらしいので携帯で見てみた。→http://imepita.jp/20080925/774310・・・これはひどいwww
PCのブラウザでは、さすがに読み辛いなあ
小説というより詩のような物だと思えば読めなくもなくも……ごめん無理だった / あー、ゲームのメッセージウインドウと思えば読めるかもしれない
恋空よりはずっとマシな読み物だと思った。
あたしおばさんていう増田ばなしを思い出したのですがなんで叩かれてるのかわかりません良かったですよ
大賞
アタシ 猫 名前? まだ無い てか ある訳ないじゃん みたいな
かゆ うま
ブクマコメントがみんな「みたいな」言ってる みたいな
ほほう、これが寂聴先生の…(違
え これマジおもしろいんですけど 本と みたいな だっておもしろいよ
最後まで読んだ。序盤のダルそげ文体がとてもリズミカルで良い。面白かった。
高橋メソッドにするとしっくり来る
最後まで読んだ。内容はケータイ小説そのものだが読ませ方はかなり斬新。かなりのスピードでスクロールしながら読めばわかるはず(AutoPagerize必須)。
普通に おもしろいんですけど まじうける 自分。今まで ケータイ小説 甘く見てた? けど これって 今までと違う? 何この気持ち? みたいな。
予想外に面白かったです
ケータイ小説を読むのは「恋空」以来かも。
接続詞や副詞って大切だね
意外と面白かったし泣けた NANAが読めるならこれも読めると思う 瀬戸内寂聴のはイマイチだった
第3回日本ケータイ小説大賞:あたし彼女
侍魂を思い出した。初期のテキストサイト簡略版って感じ。
PCで読みづらいって言ってるやつ、高解像度ディスプレイ使えよ。それとPageDownやEndキー使えよ。次ページボタンはページボトムから同じ位置にあるからマウス移動なしに押すだけだ。
リアリティ不足に思った。まあ文体は今時って事で。 / 第8章は読み物的にオモロイ(ここで「ザマァww」って思った奴いるだろ?)。だけど「トモがアキに復讐で近づいてました。全部演技です」って方が多分楽しい。
ていうか、罰金200まんえんの間違いじゃないの?みたいな
AutoPagerizeで縦読み。
現時点での感想は…主人公への不快感という感情移入を上手く作るために、ケータイ小説のイメージをダシにした表現に思えた。/読了。視点変更など構成が純愛系エロゲ。やはり最初は不快感を出す文体を狙ってる?
ついにケータイ小説が正統な評価を得る日が来たらしい。読んでないけど/賛否あるが冒頭の文体は割と好きだった。携帯小説もどんどん進化していってほしいなあ
「小説」て言うからこんだけ叩かれるのかね。ラノベですら「ノベル」って英語にして濁してるし。「モバイルストーリー」とかそんなスイーツっぽい名前にしろや
携帯小説はじめて見たが、こんな感じなのか?衝撃。
内容展開は予測できるけれど引き込まれてしまうところに、水戸黄門や冬ソナのような魅力があるのではないかと思った。ベタなの好きでしょ?
めぞん一刻/とりあえず半分読んだ208p。恋空ブームの頃いくつか読んだけど、あの頃よりかなり成熟してる印象/読了。ハッピーエンドには禊が足らないように思っちゃうなあ
陳腐なネタ。怠惰な文体。そんな扱いづらい素材に、構成やリズムで感情を与える。これ誰もがやろうと思ってできることじゃないと思うよ。作者のことは知らないけど、少なくともYoshi先生みたいなバカじゃない。
初めてケータイ小説というものを読んだ
これだけ盛り上がって人にものを考えさせるという意味では、200万という賞金も含めて一個の芸術作品なんだろうね。正直「芸術」に含めるのは抵抗があるが。芸術とは理解しがたいからこそ芸術なのです。
途中まで 読んでみた 挫折した みたいな
ケータイ小説というものが進化して、携帯の画面で読むのに適した形になりつつある。形が完成したら中身も変わるだろうから、応援しよう。
読むよ。
便乗してブクマしてみる。最初ナニコレ?て思ったけど読み進めたらなぜか止まらなくなり、前半だけでおなかいっぱいになったので後半は流し読み。
ダメだ。途中で読むの断念。頭に入ってかないなぁ。/歌詞カードそのまま読んでる感じ。でも音数も韻も考えてないからリズムが掴めない。洋楽の和訳を読んでるのと近いのかなぁ。
「あとで読まない」ので誰か3行でまとめてくれるのを待ってる。 / 最初に表示される数行からもう駄目だ。
ふつーに 長いし みたいな
ニコニコ 歌ってみた うp マダ-
BASTARD!の呪文みたいだな
「みたいな」が多すぎてイライラして3ページで挫折した。あとで携帯で読んでみる。/携帯だと何故かすんなり読めた。シンプルな話だが不覚にも泣けた。「恋空」より好きかも知れん。
4章まで読んだ。じっくり読まないでなるべく速読するとけっこう読みやすくて、クセになる文体。こういう表現もありなんだな。てか 新ジャンル 「スイーツデレ」? みたいな。 超うけるし。
spaceでスクロールして、alt+shift+3で次ページに飛ぶ。
はまった。PC+AutoPagerizeで一気に読むべし
5章で挫折した。読んでる途中でなぜか「うしろを見るな」を思い出した。
不思議だなー
たぶん読む と、思うけど みたいな/しょうが焼きに水入れた発言あたりで挫折しかかったけど読了した。不本意ながらちょっと泣けた。
携帯のブラウザのように行間を詰めて表示したほうがいいんじゃないだろうか。
これはこれであり。歌詞だ。
全部読んだ。ものすごいスピードで読める。ネタはともかく改行とリズムはすばらしい。普通の文体よりもこれが書きやすく読みやすいと彼らが本当に感じているんだ、と初めて認識できた。
リズミカルで良いと思います!でも途中で読むのやめちゃった…
6章までは勢いで読めた。彼女の自分語り口調が引き込まれた。男の独白になってからは微妙
人の感想にモンク言う趣味はないけど、ほとんど(場合によっては全く)読んでないのにネガティブ評価下してる奴はいったい何様のつもりなのだろう/このクォリティを食わず嫌いとは、侮辱が過ぎるのではと思う
あとで。
これ、普通に、おもしろいこと考え付いたなあ、アイデアの勝利だなあと思ったんだが、なんか評判悪いね。
ある種の修行 読み終わるのに2時間強掛かるらしい
独特のリズムがあって最初思ったよりは面白いと思うけど、ケータイから読まないとちとだるいかな……携帯触るのめんどうくさいなあ
パソコンだと余白が
彼氏一人称になってから「みたいな」の偉大さがわかる みたいな
タテ読みしたけど何もなかった。右手は常にほいーるくるくる
詩の様な文体はともかく、チンコとかセフレみたいなワードがガンガン出てくるのに衝撃を受けた。
不覚にも泣いた。大丈夫か?俺……
途中で疲れた・・・。ギブ。
全部読まないと、この小説の真価はわからんよ
文体は面白いけど10ページでめんどくさくなってラストを見たら読む気なくした
ほうほう
普通に良い小説だと思う。しかし、6章より後が蛇足に思える。なんで6章で終わりにしなかったのかな。長く続けるほうがポイント稼げるシステムなのかもしれんけど。
はてなでは肯定派が多数かぁ。/携帯から読了。読みやすさに配慮した文体。/序盤はNANAのイメージだったけど途中からモヨコ絵が浮かんだ。/読書感想文を書く。
誰か3行でまとめてくれ
まだ途中までしか読んで無いが結構面白くなりそうな気配。URLがスペルミス(auther)してるのはご愛嬌か。
一気に読んだ。面白い独特のリズム。携帯小説的なリアリティというのが分かったかもしれない。/結局beforeもafterも形変われど愛には程遠いものしか持ってない主人公に苛立つけど、意外とそんなもんかもしれん。
cf. http://d.hatena.ne.jp/leibniz/20080924/1222301637 http://d.hatena.ne.jp/sunagi/20080925/1222372303 http://blog.livedoor.jp/hayashida2007/archives/916450.html http://d.hatena.ne.jp/Lion-mps/20080926 http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20080926/p1 http://d.
http://d.hatena.ne.jp/ukihiro/20080925/1222367089 吉野家コピペ風にしてみた
がんばって先日全部読んだ。前半のおかんが出てくるあたりまでは良いリズムで面白かった。男の独白でテンポが崩れ,後半はヒロインを殴りたくなった。前半だけ読むんでいい気がする。
ふむふむ。なんか相当な人の感情を刺激するものなことは間違いないようだ。後で読もう。
第3回日本ケータイ小説大賞受賞作あたし彼女 (kiki著)
これはよく考えたなと思う。アイデアの勝利ですな。 これが元ネタのコピペが流行りそうな予感
携帯電話の表示に合わせた新しいテキスト・作風なのは評価できる。だが、内容は……みたいな。
自動ページめくりしたい(3ページ/秒)
あとでケータイで読む。
ツンデレ本人の一人称で描いたケータイ小説。ツンデレが好きな人に見えないところであれこれやったり考えたりしてるのが可愛かった。
接続詞の数と種類に注目。ケータイ小説の品詞分析を、ラノベ、現代小説、文豪物と比較すると卒論になると思う。ところどころ韻を踏んでて形態としては散文詩だね。ほめている人はどこが良いのか明らかにするべき。
何コレ?/フツーに上手いじゃん?/てか、アタシ読んでるし/マジ当然?/みたいな。「忙しガール」に独創性を感じた。
あとでよもっと
とりあえず~ 第1章だけ 読んだ みたいな/涙がでるところまでがんばれる気がしない…
Autopagerizeがほしくなる。
きのう、吉村昭読んでいたので、外国語を読んでいるようだった/ケータイで読むとまた違うのかな
今まで食わず嫌いでしたごめんなさい/ぱーっと見るのに最適化された文章だと思った。すんなり頭の中に入ってくる
いつか遠い未来に読むのかもしれない。
かゆ うま みたいな
全文読めるのはいい
「ケータイの向こうの女子高生の語りを聞いてると思えばいい」という指摘を見てなるほどと思った。そういう需要は多いだろうな、とも。
初ケータイ小説読了。6章まではテンポ良く面白い。不覚にも萌え。
確かにautopagerizeほしい。とりあえずnを押したら次が読み込まれるようになるだけでもずいぶん違うはず
これがうわさのあれか
『 ケータイ小節 』にしてくださいorz
面白かった。どなたかが言ったとおり昔のテキストサイトの面白さに通じるものがあると思います。4コマ漫画雑誌で図らずも感動するのとも似ているかと。ただ、出来がどうだろうと読まずに批評するスタンスは頂けない
恋空(笑)のときは読んでるやつも書いてるやつも死ねとか思ってたけど、これは意外とありだと思った。ここ見て似たような人が多くてなんかほっとした / この文章のスタイル色んなとこで流行りそう。
今時なのかな・・・内容が思いようでやっぱ軽い 感覚でなく考え抜いた末にこの文体だったら戦略家なのかも?とも思った
携帯のUIが前提なんだろうから携帯で読むことにする。 / 読んだ。それなりに面白かった。少なくとも俺にとっては叩く対象ではない。
日本オワタ
まだ未読/これはこれでありみたいな/PCより携帯だろ?!世代ならではないかなという気もする
トモのとこから読めばまだ読める
全429ページ / みたいな / 入れてくれるし / ふざけて書いているのなら面白いのに「あとがき」読むと本気だったのか
あたし彼女 ケータイ小説
ケータイ小説ってだけで敬遠する風潮だったがどうやら普通に面白いものが出てきたらしい。あとでケータイで読む。
頑張って読んだ。疲れた。別に面白くなかった。彼氏が死ぬと思った私は逝ってよし
10億くれたらマジになってくれるそうだ。そこでジンバブエドルの登場だ! みたいな。
速読中の文章みたい。PCからはAutopagerize使って高速スクロールしながら読むといい感じ。ただし、携帯からじゃないと絵文字が見れない。内容はケータイ小説っぽいものだが、表現技法としては面白い。
書籍っていう形にする必要はない/内容は普通に面白いみたいな/「もぉ」とかはアキ主体の文だけにすればいいのに、と思ったが「あとがき」を見る限り素のようだ。。。
ちょっと読んだけど、面白そうだ
ブコメだけで「みたいな」が100件近いのは当然の結果だし。
ここまで読んだ
ストーリーはともかく、この読ませ方はちょっと面白い。意外にあり?/途中まで読んだら飽きた
読了した。3章あたりからなかなか面白かった。今まで携帯小説は敬遠してきたけどこれはこれでなかなか。おそらくこの文体を使わなければすくい取れないような心も持った層が今の日本にいるのは確か。
ケータイ小説大賞って、なんだろう? http://nkst.jp/pc/
結構読めた 割と楽しめた
いろんな意味でびっくりだねこれは・・・
寂聴の より こっち みたいな。/ しかし、たまに柳原可奈子の顔が脳裏にうかんでくるので ウケル みたいな
意外とテンポがよくて読みやすかった
ぜんぜん面白くないんですけど?と思う自分は異端らしい。はてぶ
ツンデレだと思えば… しかし飽きるな。
中年世代に入りつつある人が懸命に若ぶって書いてる雰囲気が味わい深い(いい意味で)。微妙に古臭いアイテムや語彙が登場するのを含め。
AutoPagerize対応なのは流石だと思った
速読の練習用。
プロットはまんま少女マンガを薄っぺらくしたく感じなんだよなー。別にバカにしたりとかじゃないけど、文芸に場を変えると「涙した」とか「こんな切ない物語は初めて」言われるのは何か悔しい。
これ読んだ後にブクマコメ読むとくらくらする 文字が詰まりすぎてて
パケホじゃないからケータイから読めないよー。ここまで昇華されてればスイーツ(笑)だろうがなんだろうが関係ないな。
暇になったら読むか
ろくでなし女が愛の力で改心、というベタパターンなのが分かってても見事に引っかかる。巧い。人間てのはつくづくオートマトンだな。
悪くない。恋愛独特の気持ちや言動の表現が上手。でもやっぱり僕達は村上春樹世代。ピース。
全部読んでしまった…しかも読めてしまった… どうする自分
つーか ボロ泣き? みたいな。 みんな自分に甘く、他人に厳し過ぎると思います!(><;)
読み始めは「みたいな」と「っつ~の」の乱用でどうなることかと思ったけど、後半はテンポ良く読み進むことができる。とりあえず俺は全部読んだけど号泣しまくり。
結構あるのかもしれない、こういうパターンって。「冷静と情熱」とか思いだした。
「恋空北海道説」ってのがあったがこれも札幌の話みたい。ケータイ小説の文字限定って寒いから必然的に会話が短くなる寒冷地の話法と親和的なのかな。東北の会話例「どさ?」「ゆさ。」
主人公モンスターペイシェントのせいで産科崩壊したのを皮肉ってるともとれるな。自分が書くなら産科医の独白も書くね。
実をいうとページ開いた瞬間これはありと思っている。段組(?)的な意味で
泣いたよ。
なにやらトリプル受賞。賞金300万。秋元康大先生絶賛。毎日新聞主催。実話です、てへ(*´ω`)
全部読んだ。はてぶは意外にも高評価か。ってことは恋空はこんなレベルじゃなくてずっとひどいのかね。
Autopagerize大活躍。文体は散文詩っぽい。完読まで1時間かかった/最初我慢したら30P位から面白くなる/男の独白は読む必要はない/いいものを読んだ。
か、感情移入しちゃった・・・・・どうしよう・・・・・
3ページ目でツンデレものと見抜いたワシの目も捨てたものではないな / 男がオメガマンばりの究極超人な件について / 不覚にも最後まで読んでしまった
いろんなこと思い出して泣いた。
ケータイ小説は読まず嫌いだっただけに面白かった
感動した。
起承転結はきっちり踏まえてるからかなんとか読めた
うーん、ある意味新しいのは分かるが。。
意外と評価が高いので読んでみたいが、文体、キャラ、小道具、何もかもが生理的に受け付けない。 胃がムカムカする。
文例データ/てか/何か解析したあとの/ベタ打ちテキストに/見える/みたいな/頭の中で/構文木に/なってる/みたいな/てか音声で/再現される/これを「読む」ってのは/違くないか/でも「意識の流れ」を描くには/効果的文体かも
6章以降は蛇足だね。蛇足、と言うからには、その前は面白かったですよ、ええ。
ケータイ小説はケータイで見るからよいのかもしれない。/最後まで読んだが、まあまあ良くできた話だった。冒頭部で諦めちゃだめ。
近日中に高橋源一郎氏も絶賛予定
うはwwww ちょwww
3ページ目でイライラしてきた私は既に オッサン みたいな。
まって!みんな200万につられすぎ!これは若い女子がキャッキャゆうて読むそれ以上でもそれ以下でもなくて目的に対しては優秀。へんに見下したり褒め上げたりするものでない。スイーツ(笑)とかいうな。
ケータイ小説ってのを初めて読んだ/これはよく訓練されたツンデレ/BGMはワールドイズマインで
「くたばってしまえ!」と言いながら二葉亭四迷が墓から蘇りそうな破壊力
第1章まで読んでブクマ。ぱぱっと流し読めるという面では楽な構成なんだけど、何せ主人公が見事に(2次ヲタにとって)彼岸のスイーツ(笑)だからなぁ…。はたして読了できるのやら。
ケータイ小説
ちゃんと読んだよ
最初はこの文体になじめなくて、どうなのよ?って思ったけど、読んでいくうちに引き込まれていった。面白かったな。これ、minkとか出てきてるし、avexから映画化ですかねw
あとで読まない
内言9割+外言1割+改行+行間=読ませ方の妙/外言1割もない。5%位。
わし 竹原慎二 みたいな
ケータイ小説。読んだことないし。でもちょっと。なんか。読んでみるかも。みたいな。
いいなあ運命って素直に思えたし泣いたよ全然。初めは「みたいな。」に途惑ったけど。
暇にまかせてぜんぶ読んだ。「小説」って言葉はハードルが高い言葉だよね。
前半の改行は不快な印象を与える為の演出?後半話に変化があったあたりから読みやすくなっているのは気のせい?下手なテレビドラマよりよくできてる気がしてしまった。ケータイ小説でしか出来ない表現。
この文章のまんまラップにして1章ごとにCD化すれば良いんじゃね?歌手は・・・倖田來未とかでいいや
読み切った自分にごほうび みたいな
しょうが焼きの失敗の仕方がTRY娘のようだ。てか水を入れるのは正解じゃないと思う。/橋本治の「桃尻娘」の方がよほどアヴァンギャルドだ。
「アルジャーノンに花束を」を貸したら最初の文体で読めンといった奴が居た。書き手,読み手の感性や受容能力もいろいろで良いよ。一つのジャンルとして理解できた。別のテーマのものを読みたいが私小説以外は可能?
泣かなかったけど、一気に読みました。 PCでAutoPagerizeを使用してしまったけれど。それでもマウスホイールをクルクル回しっぱなしで読むことと動作が常に途切れない体感的な読解経験だったので面白かった。
不覚にも泣いた。文体に抵抗感もない。http://yokohama.cool.ne.jp/ayazcuatro/ なぜか←を思い出した。
すばらしいロック+1/日本語新境地、この手法には心惹かれる/内容的にも「典型」であることが良い効果/悪人正機
ご無体な
わたし ぴこら こんな文章 読めて? と思ったけど 全部読んでもうた みたいな
言葉のリズムはおもしろい。
最初の10ページ読んでこの女ないわーと思った。我慢して最後まで読んでみよう
かなぁ。読まない気がする。
アタシ 結局 全部読んだ みたいな。 てか ケータイで 日記書くって こんな感じだから それにあわせてる みたいな。 パソコンでは 読みづらくね?ページめくりが 何気めんどうだし。
これ 意外と おもしろいじゃん みたいな? てか 最後まで 読んでない系? だけど
ケータイって文字充満してると読みづらいので適応してるんじゃないか。定額入ってない人はパケ死しそうだが。
まずは音声化から
この改行の仕方は速読訓練のソフトみたい。みたいな。つか、「みたいな」ってもう死語でしょ?みたいな。
案外おもしろく読めた。漫画のセリフ部分だけ、みたいな
これはあり みたいな てか思考をストレートに言葉にした感じ。それがだんだんJPOP的な歌詞調になって、最終的にはそれなりに面白い表現になってる。昔わんこそば小説ってのを読んだことあったけどあれに近い印象。
メディアミックスしたらこのよさは失われてしまう。文体の親和性から、かろうじてマンガぐらい、か?
とりあえず後書きは読んだ。で、後書きは文体が普通で安心した。/まぁ慣れちゃえばこんなん余裕?
主人公に不快感を覚えたなら多分それは書き手の狙い通りだね。結局最後まで読んでしまった / これ読んでユーミンの「セシルの週末」を連想したのは俺だけで十分だろう→http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=56154
あ~あ乗遅れちゃたよ…/Hip hopとのアナロジーで考えりゃ「こんな小説読んだことない!」となるのは当たん前/これより瀬戸内寂帳の「パープルさん」の方が事件だろう
中身はどうでもいいが、表現的にはここまでやればこれは一つの芸術だと思う。恋空とかよりか億倍良い。1ページ3秒で超速度で読める。連続で脳に情報を入れていく速読的な快感がこの作品の要でありすべて。
人工無能に学習させたらどうなるのやら
読むのかな?
: おけ、よんでみる
「アタシば欲しくないのか」(48ページ)以降、アキ=九州男児のイメージにつきまとわれて困った。文体は意外に読みやすく、これがケータイ小説なりの洗練か。
携帯というメディアだからこそ成立した作品?あまり関心なかったけど(っていうか一度読もうと思ったけどページ送りがかったるくて挫折)、高橋メソッド風グリモンで読み始めたら意外にグッと来そうな予感。
新しい読書体験だった。が、文体が新しいだけで中身はいたって陳腐。妊娠中絶してしんみりするのもお約束。最後は真実の愛を見つけていっちょ和がり。これをラノベと一緒くたにするなんてさすがにラノベ作家に失礼。
超絶新感覚読書体験。中身も面白かったけど、それ以上に高橋メソッドGMを使用しての読書体験が最強すぎた。信じられない。あとこういう女性好きだ。
今夜初めて眼を通し、一気に全文読みました。 速読しやすい形式。 内容は個人的に心揺さぶられるものでした。
いつか読むか・・・
素晴らしいとしか言いようが無いな。(´ー`)y-~~。
携帯の画面で#を押しながら読むように作られている。
読みたい。興奮しそう。
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はてなブックマークの中から人気のある「2ch」関連エントリーを取り上げて、ニコニコ風にまとめたサイトです。
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もっと見る
読み終わったー。ところどころツッコミにエスプリ効いてて文才が感じられる
日本終わったな……いや、主催の毎日新聞が悪いのか?
うわ、すげえ文体。しびれる。
小説は、もうこれでいい気がしてきた。最後だれるけど、途中涙で目が曇って読めなくなりました
どこを縦読みすればいいか誰か教えてくれ
さくさく読める。この文章の面白さは前衛芸術的
噂には聞いていたが、実物を見たのは初めて。思っていたより……酷い。しかもサーバの設定がヘボなので、ディレクトリリスト丸見えだし。
プロローグで挫折した
ネタとして読み始めたんだけど3章あたりから不覚にも面白くなってしまった
これはすごい サクサク読めるのが一番なんだろうな / 読んだ。面白かった。まぁ前も書いたけど根本は2ちゃんねるの釣りスレ等と同じなんだよなぁ
どこから本文?
AutoPagerizeはやく対応してほしい
賞金200万円もらったケータイ小説! うぎゃー!
改行の多さにビックリした。pタグでも使ってるのかと思った
すごいなぁ
1ページ目で諦めた、お願いAutoPagerize先生!
一気に読んだ / AutoPagerize対応はえー
最初から分かち書きされているので、解析が楽ちんですね!
1行の文字数を何文字に設定していても画面の体裁がほとんど変わらない、ある意味究極にケータイ向けの文章?/話は、まぁ普通。悪くは無いと思う。最初イライラするだけに最後が相対的に良く見えるのかも(笑)
スクロールが大変だったけどわりとおもしろかった
ブクマコメ してる 人たちの 気持ちが わかる みたいな
間がうまい その場にいる感じする
すげえ
瀬戸内寂聴と比べてみる
既存の日本語文化に対する侮辱であり、旧人類に対する挑戦。が、文化の発展とはこういう事。漫画も黎明期は最底辺だったが今はグローバルスタンダードで人類の宝。この中から次代の文化の担い手が育って欲しい
「傀儡謡 陽炎は黄泉に待たむと」を爆音で聞きながら読んだ、100ページで挫折した
大賞取ったケータイ小説。AutoPagerizeないと読めない。
頑張って/読んだけど/第一章で挫折した/みたいな/
あたらしい言文一致体運動ですか?こんな話し方してる人がいるのか知らんけど。
全部読んでしまった……。「小説」と思わなければ、これはこれでアリなのかもしれんという気がしてきた……。
正規表現でいろいろいじって遊んでみよう/後日、遊んでみた。 http://d.hatena.ne.jp/gginc/20080926/1222408096
この言葉のリズムが楽しめない人はかわいそう
これは/ボクの/固定概念と/しての/小説を/覆された/みたいな
これケータイ小説風に書いた話じゃないの?結構レベル高いよ.これ.
Autopagerizeとか/なにそれ/みたいな/PCで読もうとか/甘えんなっつ~の/これ読むなら/ケータイじゃん? 携帯で読むとテンポが絶妙に気持ち良いことに気づいた。たぶんスクロール速度が制限されることが大事
1頁目を読み、全429頁と再確認して、頭が痛かったが、あとで読む/読んだ。語り手が友人(=読者)にメールする形式で綴ったものと捉えたらいいと思う。ベタな恋愛小説だが、小物が利いててテンポがいい。
すごい改行 読めたら読む
おー… リズミカルでポエジーだ…
読んだ。意外におもしろい・・・ブレスレットの描写とか良かったです。携帯でゆっくり読むのがいいね、みたいな
最初の数ページは頭痛がしたけどwでも最後まで読んでみるとけっこう面白く読めたよ。小説っていうか女の子の書くような詩っぽいんだね。
詩や戯曲のようなものと思えばいいんだろうけど、戯曲とか詩が嫌いな罠
これで文字を大きくしたり色つけたり左右に動かしたりすれば懐かしのテキストサイトですね。
これをブクマせずに何をブクマするのか
狙って書いてるんだとしたら前衛的すぎる/読了。予想以上に引き込まれて、何箇所か泣いた。ビビッドな感性がものすごく熱い。
普通にぶん殴りたい。こういう文体をクリアしないとケータイ小説って書けないんだろうなあ
1ページ目を開いたらautopagerize対応してた。途中で挫折した。 / あとで再挑戦する
そういえば mixi でも似たような文体で書く人がいたので、無駄な改行を縮めるスクリプト書いたなぁ。
初めてケータイ小説読んだけど、いいじゃん。とても面白かった。
あとでよむ
限りなく縦書きに近い横書き。
賞金200万
終わりすぎて始まってる。
アタシ あとで読む つもりで ケータイに 送信した けど このまま 忘れそう みたいな
意外とありなのではないか、とか、みたいな。
フリースタイルラップかと思った。
男女の話はもう飽きた
「バイバイキ~ン」<この辺に結構、歳を感じた。 / つか、「スイーツ(笑)」バカにしてるっぽい雰囲気があるなぁ… / つか、読めば読むほど典型的なツンデレ… / 「やった!」の連呼でナンチャンの顔が浮かんだ…
author じゃなくて、auther になってる。
話題になってたので一応。
「出直してこいよ チ●コに シリコン入れて みたいな」www/連続改行なくす超ショボいグリモン書いたので改行嫌いな人はどうぞ http://www.henshi.net/archive/eliminateredundantnewlin.user.js
あとがき お礼は まともな日本語 本文は 計算尽くで あの文体 すげーよ みたいな
最後の方だけ読んだけど、リズムがあって若い世代に受け入れやすそうだな。別な中身の文章を書いたら面白かったかも
autopagerizeに対応してんのかしてないのかどっちだ。俺の火狐は無反応だが。
Autopagerize対応してるね
自分にはこういうものを書ける気が全くしないなあ(褒めてる) /追記: 個人的には速読の練習にぴったりだと思った。普通の文章を読むときも脳内でこんなふうに文章を分解してるから。
いつホラー展開になるのかと思いながら読んでた みたいな。
残念ながら裸の王様を褒めてるようにしか見えない。裸の王様は審査員か。投稿者か。読者か
これはこれでこういうジャンルとしてアリだなとも思うけど、小説というよりは詩のような何かなのでは?携帯という文字数の限られた表現での新しいアートの模索。たぶん何も考えてないんだろうけど。
「みたいな」の登場回数が気になって話に入れない|結局読んだ。文字数の少ないページがポイント握ってるのかな。
作者はカミナギか。
文体は読みやすくて良い。あとがき読むと、ちゃんと作ってるのがわかる。
ケータイ論文、ケータイ読書感想文、ケータイ履歴書などを妄想してたら止まらなくなった。
あとがきとお礼を読んだけど、「狙って作ってる」感じは受けなかったな。「何も考えずに作ったら」本文になり、「考えて作ったら」お礼やあとがきになったと思う/待てこれはワールドイズマインじゃないか?
何が問題なのかわからない。文化なんて押し付けるもんじゃない。まあ僕は読まないけど。
ほめるのに勇気がいる/ミニマルな文体は日本の伝統/最初の100頁位は前フリ/いろんな意味でケイタイ小説でしかできない/id:satehasateha↑高橋メソッドのことですね
携帯の文字数の制限下で小説を書くってやっぱり凄い、ある意味短歌や俳句の比じゃない。日本語のもつ潜在能力を感じる。英語じゃいくら削ぎ落としてもここまで簡潔にはできない。
こういうぶつ切りの単語をつなげていくプレゼンの技法があったような。/id:solailo↓そう高橋メソッドでした。ありがとうございます。/リズムがあるのが良いのかな。
やばい、ひきこまれた。独特の文体(といっていいのかわからんが)が意外とリズムあって読みやすい。お話自体もけっこう練り込まれてる。はっきりいえばおもしろい。映像化されてもこれなら見たいと思う。
これはこれでニコ動辺りで進んでいるような「業界が押し付ける流行へ対する、アマチュアクリエイターの逆襲」現象の形と位相は違えど、ベクトルは結構同じものではないんじゃないだろうか みたいな。
PCで読もうとするとページめくるのが面倒すぎるな。やはりケータイじゃないと無理かな/Autopagize入れてみた。斜め読みどころか縦読みが出きるな。ざっと読んだ感じではそれなりに面白いと思うよ。情景描写は欲しいけど
世界観せまっ!"the culture of AVEX ~これってよく聞くDQNみたいな~" 日本てもう滅ぶのかな。滅んでも仕方ないよね。サブカル批判ヤだけど、もう文明末期なんだネ、みたいな。男の独白、男の考えに思えない
2ページで挫折
あとで読…めるのかな。いちおう話題的に拾っておきたいけど
はいはいツンデレツンデレ ラノベの心理描写も 似たようなもんだから いいんじゃないの みたいな
高橋メソッドで読む読み物。みたいな。/男性側の文体がちゃんとしてればもうちょっと良かったのにとか。/後書き込み429ページ
全部読んだ。話し言葉だと思えば意外とすんなり読めた。これもっと評価されてもいいんじゃないの?
アレ 声が おくれて きこえてくるよ
「ビールもチ●コも生が一番」(13ページ目より) 生チョコっておいしいですもんね みたいな。 チョコボール向井とは 関係ないですよ みたいな。
どう見ても確信犯。まだ内容読んでないから作品の評価はできないけど、試みとしては面白いと思う。東だったらどう評価するかなー。
Firefoxにグリモンインストール(http://tinyurl.com/yr9rnr)→AutoPagerise最新版インストール(右上の「install this script」 http://tinyurl.com/ytatw7)→サイトにアクセスして1ページ目を開く→(゚Д゚)ウマー
リズムはおもしろい/小説と言うか連作ポエムみたいな/まあ中身はないっちゃないけども
さてと「ぼく童貞」でも書くか/星が三つもついたので書いた。クソが出来上がった。自分キーボードでクソが作れるなんて、すごい才能だと思う。
同じく2ページで挫折。
無理。読めねぇ で、結局完読。第一章の読みにくさがずば抜けてる気がするなぁ。先生GJ。
あー 改行は 長音&ブレス なんですね 言文一致再度 みたいな/紙だったら蕩尽だけど、つなぎ放題の電子世界では改行コストは無視できる/ところで男子文化の「みたいな」元祖って西尾? モアちゃん?
ケータイで読むべきなんだろうけど面倒だなぁ。携帯っていうメディアがコンテンツに与える影響は無視できないってのはわかるんだけど。/読んだ。テンポが合わないので妙に読みづらかった。ストーリーはありがち。
普通に面白く読めた。PCで読むには読みづらいけど。
散文詩として読むべき。あるいは歌詞にするのも良いかも。/あとメール見てる感覚も加味。/PCだと絵文字が見れない…。でもAutoPagerizeじゃないとこの長さは辛い…。/id:BigHopeClasic それだ!>ワールドイズマイン
かなりのビッチだか、これは良い味のツンデレ。不覚にもときめいた。どうしよう
なんだ、ライトノベルとかいうのも同レベルじゃないか。
あたし ロブ・ハルフォード JUDAS PRIESTのボーカル ゲイでメタルゴッド レザーとハーレーが大好き みたいな
文体は違えど、なんだかむかしばなしを読んでいるような感じ。
このサマリ いつ終るの? とか思ったら 本文だった みたいな
138Pまで読んだ。正直すごく疲れる読んでて。これ以上は読めんわ。
なかみは 読めなく ないけど 見た目が 単調で マジ目が 痛い みたいな
初めて携帯小説読んだ。普通に読めてしまうww自分スイーツ(笑)だったのかと・・・!!わざとこの文なんじゃないかと思ってしまう。ちゃんと印象に残る部品は部品で書いてあるし。 みたいな
「お礼」が普通の文章で、ほっとするような、がっかりするような・・・。
でも口語体をうまく使ってテンポで読ませる文は実は嫌いじゃなかったりする。
0.5秒で読む気力が失せた。
最初抵抗があったが、読むうちに独特のリズムに引き込まれた。木の板に書いた短歌と、紙に書いた文学や詩とが、携帯という媒体上での進化する姿が見える。日本語すごい。携帯上で読みたい。
プロの犯行
僕アルバイト
「2ページ目で挫折」とかアホか。このトップページ見た瞬間に読む必要なしと判断できないのか。そんなに暇か。そんなに話題に追いつきたいか。
下品なようでまぁ下品がウリってわけでもないのがミソ?賞とかやる系的に?絵本文体で429P読ませるのがコンセプチュアルアートのよーだと思いました。
書籍化されたら「小説」なのか「散文集」なのか? この形式にのみ存在価値があるのだね。
へぇ。/読んだ。これは、傑作だよ。文体の勝利。様式は中身を超える。町田康が作家デビューした頃を思い出した。内容は陳腐でいい。この「語り」に酔えって。/おかんがよかった。
けっこう引き込まれる。ハリウッド映画的な感覚。もちろん携帯から読むことが大事。
まだ 途中までしか 読んでないけど 説明文を 排除して 一人称だけで 物語が 作られてるのが すごい みたいな
これすごい 1ページあたり 5秒以下で読める 高橋メソッドて 初めて聞いたけど こういうものなんですか 結構感動した 直観したね これは速読法 入門編であると みたいな
ブログを書いている人ならすぐにケータイ小説化できるサイトをつくってみました あたしブログ ~あなたのブログを2008年最高のケータイ小説形式に変換~ http://labs.spicebox.jp/p/atashi/ ケータイからは見られないけどw
読みやすくていいのでは。褒めそやす必要もないと思うがヒステリックに反応するのも分からない
いつのまにか頭の中でいっこく堂が朗読してた
最後まで読んだ。これはこれでアリ。軽く読めるし。/途中からの展開がベタ。/これはいいツンデレですね。/妊娠、堕胎、流産なんかが出てくるのはなんとかならんのか。/次点2作との差が歴然で納得。
後で読んでみる
PC向けにはflashで疑似携帯インターフェース作ってみたらええのかも。/タイポグラフィとかと相性いいんだよね。
「みたいな」を「。」に変換してたものをよんでみたいな
さ、最後まで読んだ…疲れた…まぁ、面白いんじゃない?…でも展開が自己中過ぎて、それなんてエロゲ?みたいな
初めて全部読んだ。テーマとしては普通の小説でもありそうだけど、アウトプットが違うとこうも変わるのかっていう。/行間を読むのに疲れた。いろんな意味で。
アタシ/はてなブックマーカー/スター数?/わかんない/あらたな/強烈な/テンプレ登場?/みたいな
3行で挫折した,みたいな
文体がアルジャーノンに花束をの後半みたい。
普通に面白い/ 一行の語数とスペースの使い方でリズム感がいいし / いや ただの独り言? みたいな / ヒステリックに反応するのは良くないかなと思う 未だにwindows2000が好きとか言う人と一緒だよね みたいな
片岡義男以来、久々の革新的余白 みたいな。
これはすごい。メチャメチャ面白い。あとで朗読Ustでもやるか。/『仮面のりダー』2番のサビに「のりダー みたいな(みたいな)」とあった。20年前の若者言葉は今でも不自然と思われつつ定着しているんだなあ。
今日の流行ワード:あたし彼女
最後まで読んだ。前半で感じた拒絶は読み進めるにしたがってなくなった。これはこれでいいのでは。「本と」って書き方が気になって仕方なかった、みたいな。
ケータイから あとで 読もうかな みたいな ていうか それがトーゼンだし
ケータイで 読んでたら ケータイが 熱を 持ってきた だから 1章で とりあえず止めた みたいな
思いつきで適当に書かれているように見えて実はかなり計算された文体。 誰にでも マネ できるようで 実は できない みたいな
年をとると聞こえなくなる高周波みたいなもんか。
おもしろすぎて読み続けるのがしんどい、お腹がよじれそうです。GOLDEN EGGSの携帯小説バージョン みたいな。文学ではない これは 前衛芸術だ みたいな。
すっげえ/読んだ。携帯で。スクロールを止めずに読める。第6章まではかなり面白い。トモの章以降異様に陳腐化する。最後に若干盛り返す。恋空は途中でやめたままだけど、これにはユーモアがあるから読み進められる。
あとで よむ ?
アタシけっこう忙しガールなんだけど読了系? みたいな
少し読んだけれど面白い。文体の妙。携帯に送っておこう。銀賞の方も覗いてみたが、そちらは驚くほど平凡。差がありすぎる。
…ついオチだけ読んで満足してしまう病、発症。
なんかミニマルミュージックみたいな。ここまで突き抜けると私みたいな外野にも「発明だな」と思えてしまうみたいな。話が頭に入りづらくなるけど/一瞬清水義範のパスティーシュじゃないかと(近いことはやってた)
ダイイングメッセージみたいな調子の文章。
ケータイ小説のくせに生意気だぞ
表紙はすっごいいいんだけど……。もはや文章ではない。
アキ:戸田恵梨香、トモ:藤木直人、母:市毛良枝ってとこか。異論は認める
上質な散文詩だこれ
読むほどにすごい。1行10文字以内という縛りも凄いが、改行の区切り方も非凡。改行改頁で情感を引き出せてる。統一感もあるし、携帯で読んだときのリズムもいい。詩としてもレベルが高い。
息継ぎせずに喋る声を想像しながら読むとテンポの良さに驚く。巧いよ、これ。
10ページくらい読んで飽きてブクマ見た。がんばって後で続き読もうと思った。
とりあえず「みたいな」で引っかかってるとそれは完全に罠にはまってると思った。しかしケータイで400ページ以上読むのは疲れる。
知ってる人はべつに驚かないと思うが私がここ数年、携帯から送ってるメールはだいたいこんな感じ。やはり相手の年齢が若くなるほど傾向は強くなる。打ち込みの速さと認識性を追求すると必然的にこうなる
PCだと見難いけど携帯で読むと読みやすいらしいので携帯で見てみた。→http://imepita.jp/20080925/774310・・・これはひどいwww
PCのブラウザでは、さすがに読み辛いなあ
小説というより詩のような物だと思えば読めなくもなくも……ごめん無理だった / あー、ゲームのメッセージウインドウと思えば読めるかもしれない
恋空よりはずっとマシな読み物だと思った。
あたしおばさんていう増田ばなしを思い出したのですがなんで叩かれてるのかわかりません良かったですよ
大賞
アタシ 猫 名前? まだ無い てか ある訳ないじゃん みたいな
かゆ うま
ブクマコメントがみんな「みたいな」言ってる みたいな
ほほう、これが寂聴先生の…(違
え これマジおもしろいんですけど 本と みたいな だっておもしろいよ
最後まで読んだ。序盤のダルそげ文体がとてもリズミカルで良い。面白かった。
高橋メソッドにするとしっくり来る
最後まで読んだ。内容はケータイ小説そのものだが読ませ方はかなり斬新。かなりのスピードでスクロールしながら読めばわかるはず(AutoPagerize必須)。
普通に おもしろいんですけど まじうける 自分。今まで ケータイ小説 甘く見てた? けど これって 今までと違う? 何この気持ち? みたいな。
予想外に面白かったです
ケータイ小説を読むのは「恋空」以来かも。
接続詞や副詞って大切だね
意外と面白かったし泣けた NANAが読めるならこれも読めると思う 瀬戸内寂聴のはイマイチだった
第3回日本ケータイ小説大賞:あたし彼女
侍魂を思い出した。初期のテキストサイト簡略版って感じ。
PCで読みづらいって言ってるやつ、高解像度ディスプレイ使えよ。それとPageDownやEndキー使えよ。次ページボタンはページボトムから同じ位置にあるからマウス移動なしに押すだけだ。
リアリティ不足に思った。まあ文体は今時って事で。 / 第8章は読み物的にオモロイ(ここで「ザマァww」って思った奴いるだろ?)。だけど「トモがアキに復讐で近づいてました。全部演技です」って方が多分楽しい。
ていうか、罰金200まんえんの間違いじゃないの?みたいな
AutoPagerizeで縦読み。
現時点での感想は…主人公への不快感という感情移入を上手く作るために、ケータイ小説のイメージをダシにした表現に思えた。/読了。視点変更など構成が純愛系エロゲ。やはり最初は不快感を出す文体を狙ってる?
ついにケータイ小説が正統な評価を得る日が来たらしい。読んでないけど/賛否あるが冒頭の文体は割と好きだった。携帯小説もどんどん進化していってほしいなあ
「小説」て言うからこんだけ叩かれるのかね。ラノベですら「ノベル」って英語にして濁してるし。「モバイルストーリー」とかそんなスイーツっぽい名前にしろや
携帯小説はじめて見たが、こんな感じなのか?衝撃。
内容展開は予測できるけれど引き込まれてしまうところに、水戸黄門や冬ソナのような魅力があるのではないかと思った。ベタなの好きでしょ?
第3回日本ケータイ小説大賞:あたし彼女
めぞん一刻/とりあえず半分読んだ208p。恋空ブームの頃いくつか読んだけど、あの頃よりかなり成熟してる印象/読了。ハッピーエンドには禊が足らないように思っちゃうなあ
陳腐なネタ。怠惰な文体。そんな扱いづらい素材に、構成やリズムで感情を与える。これ誰もがやろうと思ってできることじゃないと思うよ。作者のことは知らないけど、少なくともYoshi先生みたいなバカじゃない。
初めてケータイ小説というものを読んだ
これだけ盛り上がって人にものを考えさせるという意味では、200万という賞金も含めて一個の芸術作品なんだろうね。正直「芸術」に含めるのは抵抗があるが。芸術とは理解しがたいからこそ芸術なのです。
途中まで 読んでみた 挫折した みたいな
ケータイ小説というものが進化して、携帯の画面で読むのに適した形になりつつある。形が完成したら中身も変わるだろうから、応援しよう。
読むよ。
便乗してブクマしてみる。最初ナニコレ?て思ったけど読み進めたらなぜか止まらなくなり、前半だけでおなかいっぱいになったので後半は流し読み。
ダメだ。途中で読むの断念。頭に入ってかないなぁ。/歌詞カードそのまま読んでる感じ。でも音数も韻も考えてないからリズムが掴めない。洋楽の和訳を読んでるのと近いのかなぁ。
「あとで読まない」ので誰か3行でまとめてくれるのを待ってる。 / 最初に表示される数行からもう駄目だ。
ふつーに 長いし みたいな
ニコニコ 歌ってみた うp マダ-
BASTARD!の呪文みたいだな
「みたいな」が多すぎてイライラして3ページで挫折した。あとで携帯で読んでみる。/携帯だと何故かすんなり読めた。シンプルな話だが不覚にも泣けた。「恋空」より好きかも知れん。
4章まで読んだ。じっくり読まないでなるべく速読するとけっこう読みやすくて、クセになる文体。こういう表現もありなんだな。てか 新ジャンル 「スイーツデレ」? みたいな。 超うけるし。
spaceでスクロールして、alt+shift+3で次ページに飛ぶ。
はまった。PC+AutoPagerizeで一気に読むべし
5章で挫折した。読んでる途中でなぜか「うしろを見るな」を思い出した。
不思議だなー
たぶん読む と、思うけど みたいな/しょうが焼きに水入れた発言あたりで挫折しかかったけど読了した。不本意ながらちょっと泣けた。
携帯のブラウザのように行間を詰めて表示したほうがいいんじゃないだろうか。
これはこれであり。歌詞だ。
全部読んだ。ものすごいスピードで読める。ネタはともかく改行とリズムはすばらしい。普通の文体よりもこれが書きやすく読みやすいと彼らが本当に感じているんだ、と初めて認識できた。
リズミカルで良いと思います!でも途中で読むのやめちゃった…
リズミカルで良いと思います!でも途中で読むのやめちゃった…
6章までは勢いで読めた。彼女の自分語り口調が引き込まれた。男の独白になってからは微妙
人の感想にモンク言う趣味はないけど、ほとんど(場合によっては全く)読んでないのにネガティブ評価下してる奴はいったい何様のつもりなのだろう/このクォリティを食わず嫌いとは、侮辱が過ぎるのではと思う
あとで。
これ、普通に、おもしろいこと考え付いたなあ、アイデアの勝利だなあと思ったんだが、なんか評判悪いね。
ある種の修行 読み終わるのに2時間強掛かるらしい
独特のリズムがあって最初思ったよりは面白いと思うけど、ケータイから読まないとちとだるいかな……携帯触るのめんどうくさいなあ
パソコンだと余白が
彼氏一人称になってから「みたいな」の偉大さがわかる みたいな
タテ読みしたけど何もなかった。右手は常にほいーるくるくる
詩の様な文体はともかく、チンコとかセフレみたいなワードがガンガン出てくるのに衝撃を受けた。
不覚にも泣いた。大丈夫か?俺……
途中で疲れた・・・。ギブ。
全部読まないと、この小説の真価はわからんよ
文体は面白いけど10ページでめんどくさくなってラストを見たら読む気なくした
ほうほう
普通に良い小説だと思う。しかし、6章より後が蛇足に思える。なんで6章で終わりにしなかったのかな。長く続けるほうがポイント稼げるシステムなのかもしれんけど。
はてなでは肯定派が多数かぁ。/携帯から読了。読みやすさに配慮した文体。/序盤はNANAのイメージだったけど途中からモヨコ絵が浮かんだ。/読書感想文を書く。
誰か3行でまとめてくれ
まだ途中までしか読んで無いが結構面白くなりそうな気配。URLがスペルミス(auther)してるのはご愛嬌か。
一気に読んだ。面白い独特のリズム。携帯小説的なリアリティというのが分かったかもしれない。/結局beforeもafterも形変われど愛には程遠いものしか持ってない主人公に苛立つけど、意外とそんなもんかもしれん。
cf. http://d.hatena.ne.jp/leibniz/20080924/1222301637 http://d.hatena.ne.jp/sunagi/20080925/1222372303 http://blog.livedoor.jp/hayashida2007/archives/916450.html http://d.hatena.ne.jp/Lion-mps/20080926 http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20080926/p1 http://d.
http://d.hatena.ne.jp/ukihiro/20080925/1222367089 吉野家コピペ風にしてみた
がんばって先日全部読んだ。前半のおかんが出てくるあたりまでは良いリズムで面白かった。男の独白でテンポが崩れ,後半はヒロインを殴りたくなった。前半だけ読むんでいい気がする。
ふむふむ。なんか相当な人の感情を刺激するものなことは間違いないようだ。後で読もう。
第3回日本ケータイ小説大賞受賞作あたし彼女 (kiki著)
これはよく考えたなと思う。アイデアの勝利ですな。 これが元ネタのコピペが流行りそうな予感
携帯電話の表示に合わせた新しいテキスト・作風なのは評価できる。だが、内容は……みたいな。
自動ページめくりしたい(3ページ/秒)
あとでケータイで読む。
ツンデレ本人の一人称で描いたケータイ小説。ツンデレが好きな人に見えないところであれこれやったり考えたりしてるのが可愛かった。
接続詞の数と種類に注目。ケータイ小説の品詞分析を、ラノベ、現代小説、文豪物と比較すると卒論になると思う。ところどころ韻を踏んでて形態としては散文詩だね。ほめている人はどこが良いのか明らかにするべき。
何コレ?/フツーに上手いじゃん?/てか、アタシ読んでるし/マジ当然?/みたいな。「忙しガール」に独創性を感じた。
あとでよもっと
とりあえず~ 第1章だけ 読んだ みたいな/涙がでるところまでがんばれる気がしない…
Autopagerizeがほしくなる。
きのう、吉村昭読んでいたので、外国語を読んでいるようだった/ケータイで読むとまた違うのかな
今まで食わず嫌いでしたごめんなさい/ぱーっと見るのに最適化された文章だと思った。すんなり頭の中に入ってくる
いつか遠い未来に読むのかもしれない。
かゆ うま みたいな
全文読めるのはいい
「ケータイの向こうの女子高生の語りを聞いてると思えばいい」という指摘を見てなるほどと思った。そういう需要は多いだろうな、とも。
初ケータイ小説読了。6章まではテンポ良く面白い。不覚にも萌え。
確かにautopagerizeほしい。とりあえずnを押したら次が読み込まれるようになるだけでもずいぶん違うはず
これがうわさのあれか
『 ケータイ小節 』にしてくださいorz
面白かった。どなたかが言ったとおり昔のテキストサイトの面白さに通じるものがあると思います。4コマ漫画雑誌で図らずも感動するのとも似ているかと。ただ、出来がどうだろうと読まずに批評するスタンスは頂けない
恋空(笑)のときは読んでるやつも書いてるやつも死ねとか思ってたけど、これは意外とありだと思った。ここ見て似たような人が多くてなんかほっとした / この文章のスタイル色んなとこで流行りそう。
今時なのかな・・・内容が思いようでやっぱ軽い 感覚でなく考え抜いた末にこの文体だったら戦略家なのかも?とも思った
携帯のUIが前提なんだろうから携帯で読むことにする。 / 読んだ。それなりに面白かった。少なくとも俺にとっては叩く対象ではない。
日本オワタ
まだ未読/これはこれでありみたいな/PCより携帯だろ?!世代ならではないかなという気もする
トモのとこから読めばまだ読める
全429ページ / みたいな / 入れてくれるし / ふざけて書いているのなら面白いのに「あとがき」読むと本気だったのか
あたし彼女 ケータイ小説
ケータイ小説ってだけで敬遠する風潮だったがどうやら普通に面白いものが出てきたらしい。あとでケータイで読む。
頑張って読んだ。疲れた。別に面白くなかった。彼氏が死ぬと思った私は逝ってよし
10億くれたらマジになってくれるそうだ。そこでジンバブエドルの登場だ! みたいな。
速読中の文章みたい。PCからはAutopagerize使って高速スクロールしながら読むといい感じ。ただし、携帯からじゃないと絵文字が見れない。内容はケータイ小説っぽいものだが、表現技法としては面白い。
書籍っていう形にする必要はない/内容は普通に面白いみたいな/「もぉ」とかはアキ主体の文だけにすればいいのに、と思ったが「あとがき」を見る限り素のようだ。。。
ちょっと読んだけど、面白そうだ
ブコメだけで「みたいな」が100件近いのは当然の結果だし。
ここまで読んだ
ストーリーはともかく、この読ませ方はちょっと面白い。意外にあり?/途中まで読んだら飽きた
読了した。3章あたりからなかなか面白かった。今まで携帯小説は敬遠してきたけどこれはこれでなかなか。おそらくこの文体を使わなければすくい取れないような心も持った層が今の日本にいるのは確か。
ケータイ小説大賞って、なんだろう? http://nkst.jp/pc/
結構読めた 割と楽しめた
いろんな意味でびっくりだねこれは・・・
寂聴の より こっち みたいな。/ しかし、たまに柳原可奈子の顔が脳裏にうかんでくるので ウケル みたいな
意外とテンポがよくて読みやすかった
ぜんぜん面白くないんですけど?と思う自分は異端らしい。はてぶ
ツンデレだと思えば… しかし飽きるな。
中年世代に入りつつある人が懸命に若ぶって書いてる雰囲気が味わい深い(いい意味で)。微妙に古臭いアイテムや語彙が登場するのを含め。
AutoPagerize対応なのは流石だと思った
速読の練習用。
プロットはまんま少女マンガを薄っぺらくしたく感じなんだよなー。別にバカにしたりとかじゃないけど、文芸に場を変えると「涙した」とか「こんな切ない物語は初めて」言われるのは何か悔しい。
これ読んだ後にブクマコメ読むとくらくらする 文字が詰まりすぎてて
パケホじゃないからケータイから読めないよー。ここまで昇華されてればスイーツ(笑)だろうがなんだろうが関係ないな。
暇になったら読むか
ろくでなし女が愛の力で改心、というベタパターンなのが分かってても見事に引っかかる。巧い。人間てのはつくづくオートマトンだな。
悪くない。恋愛独特の気持ちや言動の表現が上手。でもやっぱり僕達は村上春樹世代。ピース。
全部読んでしまった…しかも読めてしまった… どうする自分
つーか ボロ泣き? みたいな。 みんな自分に甘く、他人に厳し過ぎると思います!(><;)
読み始めは「みたいな」と「っつ~の」の乱用でどうなることかと思ったけど、後半はテンポ良く読み進むことができる。とりあえず俺は全部読んだけど号泣しまくり。
結構あるのかもしれない、こういうパターンって。「冷静と情熱」とか思いだした。
「恋空北海道説」ってのがあったがこれも札幌の話みたい。ケータイ小説の文字限定って寒いから必然的に会話が短くなる寒冷地の話法と親和的なのかな。東北の会話例「どさ?」「ゆさ。」
主人公モンスターペイシェントのせいで産科崩壊したのを皮肉ってるともとれるな。自分が書くなら産科医の独白も書くね。
実をいうとページ開いた瞬間これはありと思っている。段組(?)的な意味で
泣いたよ。
なにやらトリプル受賞。賞金300万。秋元康大先生絶賛。毎日新聞主催。実話です、てへ(*´ω`)
全部読んだ。はてぶは意外にも高評価か。ってことは恋空はこんなレベルじゃなくてずっとひどいのかね。
Autopagerize大活躍。文体は散文詩っぽい。完読まで1時間かかった/最初我慢したら30P位から面白くなる/男の独白は読む必要はない/いいものを読んだ。
か、感情移入しちゃった・・・・・どうしよう・・・・・
3ページ目でツンデレものと見抜いたワシの目も捨てたものではないな / 男がオメガマンばりの究極超人な件について / 不覚にも最後まで読んでしまった
いろんなこと思い出して泣いた。
ケータイ小説は読まず嫌いだっただけに面白かった
感動した。
起承転結はきっちり踏まえてるからかなんとか読めた
うーん、ある意味新しいのは分かるが。。
意外と評価が高いので読んでみたいが、文体、キャラ、小道具、何もかもが生理的に受け付けない。 胃がムカムカする。
文例データ/てか/何か解析したあとの/ベタ打ちテキストに/見える/みたいな/頭の中で/構文木に/なってる/みたいな/てか音声で/再現される/これを「読む」ってのは/違くないか/でも「意識の流れ」を描くには/効果的文体かも
6章以降は蛇足だね。蛇足、と言うからには、その前は面白かったですよ、ええ。
ケータイ小説はケータイで見るからよいのかもしれない。/最後まで読んだが、まあまあ良くできた話だった。冒頭部で諦めちゃだめ。
近日中に高橋源一郎氏も絶賛予定
うはwwww ちょwww
3ページ目でイライラしてきた私は既に オッサン みたいな。
まって!みんな200万につられすぎ!これは若い女子がキャッキャゆうて読むそれ以上でもそれ以下でもなくて目的に対しては優秀。へんに見下したり褒め上げたりするものでない。スイーツ(笑)とかいうな。
ケータイ小説ってのを初めて読んだ/これはよく訓練されたツンデレ/BGMはワールドイズマインで
「くたばってしまえ!」と言いながら二葉亭四迷が墓から蘇りそうな破壊力
第1章まで読んでブクマ。ぱぱっと流し読めるという面では楽な構成なんだけど、何せ主人公が見事に(2次ヲタにとって)彼岸のスイーツ(笑)だからなぁ…。はたして読了できるのやら。
ケータイ小説
ちゃんと読んだよ
最初はこの文体になじめなくて、どうなのよ?って思ったけど、読んでいくうちに引き込まれていった。面白かったな。これ、minkとか出てきてるし、avexから映画化ですかねw
あとで読まない
内言9割+外言1割+改行+行間=読ませ方の妙/外言1割もない。5%位。
わし 竹原慎二 みたいな
ケータイ小説。読んだことないし。でもちょっと。なんか。読んでみるかも。みたいな。
いいなあ運命って素直に思えたし泣いたよ全然。初めは「みたいな。」に途惑ったけど。
暇にまかせてぜんぶ読んだ。「小説」って言葉はハードルが高い言葉だよね。
前半の改行は不快な印象を与える為の演出?後半話に変化があったあたりから読みやすくなっているのは気のせい?下手なテレビドラマよりよくできてる気がしてしまった。ケータイ小説でしか出来ない表現。
この文章のまんまラップにして1章ごとにCD化すれば良いんじゃね?歌手は・・・倖田來未とかでいいや
読み切った自分にごほうび みたいな
しょうが焼きの失敗の仕方がTRY娘のようだ。てか水を入れるのは正解じゃないと思う。/橋本治の「桃尻娘」の方がよほどアヴァンギャルドだ。
「アルジャーノンに花束を」を貸したら最初の文体で読めンといった奴が居た。書き手,読み手の感性や受容能力もいろいろで良いよ。一つのジャンルとして理解できた。別のテーマのものを読みたいが私小説以外は可能?
泣かなかったけど、一気に読みました。 PCでAutoPagerizeを使用してしまったけれど。それでもマウスホイールをクルクル回しっぱなしで読むことと動作が常に途切れない体感的な読解経験だったので面白かった。
不覚にも泣いた。文体に抵抗感もない。http://yokohama.cool.ne.jp/ayazcuatro/ なぜか←を思い出した。
すばらしいロック+1/日本語新境地、この手法には心惹かれる/内容的にも「典型」であることが良い効果/悪人正機
ご無体な
わたし ぴこら こんな文章 読めて? と思ったけど 全部読んでもうた みたいな
わたし ぴこら こんな文章 読めて? と思ったけど 全部読んでもうた みたいな
言葉のリズムはおもしろい。
最初の10ページ読んでこの女ないわーと思った。我慢して最後まで読んでみよう
かなぁ。読まない気がする。
アタシ 結局 全部読んだ みたいな。 てか ケータイで 日記書くって こんな感じだから それにあわせてる みたいな。 パソコンでは 読みづらくね?ページめくりが 何気めんどうだし。
これ 意外と おもしろいじゃん みたいな? てか 最後まで 読んでない系? だけど
ケータイって文字充満してると読みづらいので適応してるんじゃないか。定額入ってない人はパケ死しそうだが。
まずは音声化から
この改行の仕方は速読訓練のソフトみたい。みたいな。つか、「みたいな」ってもう死語でしょ?みたいな。
案外おもしろく読めた。漫画のセリフ部分だけ、みたいな
これはあり みたいな てか思考をストレートに言葉にした感じ。それがだんだんJPOP的な歌詞調になって、最終的にはそれなりに面白い表現になってる。昔わんこそば小説ってのを読んだことあったけどあれに近い印象。
メディアミックスしたらこのよさは失われてしまう。文体の親和性から、かろうじてマンガぐらい、か?
とりあえず後書きは読んだ。で、後書きは文体が普通で安心した。/まぁ慣れちゃえばこんなん余裕?
主人公に不快感を覚えたなら多分それは書き手の狙い通りだね。結局最後まで読んでしまった / これ読んでユーミンの「セシルの週末」を連想したのは俺だけで十分だろう→http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=56154
あ~あ乗遅れちゃたよ…/Hip hopとのアナロジーで考えりゃ「こんな小説読んだことない!」となるのは当たん前/これより瀬戸内寂帳の「パープルさん」の方が事件だろう
中身はどうでもいいが、表現的にはここまでやればこれは一つの芸術だと思う。恋空とかよりか億倍良い。1ページ3秒で超速度で読める。連続で脳に情報を入れていく速読的な快感がこの作品の要でありすべて。
人工無能に学習させたらどうなるのやら
読むのかな?
: おけ、よんでみる
「アタシば欲しくないのか」(48ページ)以降、アキ=九州男児のイメージにつきまとわれて困った。文体は意外に読みやすく、これがケータイ小説なりの洗練か。
携帯というメディアだからこそ成立した作品?あまり関心なかったけど(っていうか一度読もうと思ったけどページ送りがかったるくて挫折)、高橋メソッド風グリモンで読み始めたら意外にグッと来そうな予感。
新しい読書体験だった。が、文体が新しいだけで中身はいたって陳腐。妊娠中絶してしんみりするのもお約束。最後は真実の愛を見つけていっちょ和がり。これをラノベと一緒くたにするなんてさすがにラノベ作家に失礼。
超絶新感覚読書体験。中身も面白かったけど、それ以上に高橋メソッドGMを使用しての読書体験が最強すぎた。信じられない。あとこういう女性好きだ。
今夜初めて眼を通し、一気に全文読みました。 速読しやすい形式。 内容は個人的に心揺さぶられるものでした。
いつか読むか・・・
素晴らしいとしか言いようが無いな。(´ー`)y-~~。
携帯の画面で#を押しながら読むように作られている。
読みたい。興奮しそう。