【PR】放送事故 【PR】お宝 【PR】女子アナ 【PR】蒼井そら 【PR】ちょいエロ動画が見放題 【PR】とんでもないハプニングが起きてしまいました
2008年03月08日 21:58:08投稿
[1] 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/06(木) 21:08:44.69 ID:GXGXllwO0 ●カンボジアのポル・ポト政権、戦慄の歴史 20 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2005/03/23(水) 03:07:38 ID:nUBNjmPo0 カンボジアは北海道の2倍程度の面積の国だ。人口は現在約1千万人。 首都はプノンペン。カボチャはこの国から伝わったのでその名がついた。 カンボジアの...
キン肉マン Vol.3
おすすめ度:
価格: ¥ 8,747
通常24時間以内に発送
キン肉マンの世界遠征終盤、ロビンマスクとの再戦から、「超人オリンピック ザ・ビッグファイト」準決勝前までを収録。因縁の対決ラーメンマンVSブロッケンJr、ウォーズマンVSペンタゴンなど、躍動感の...
「本多氏は、ポルポト政権発足後の1975年に次のような発言をしている。「例によってアメリカが宣伝した「共産主義者【赤色クメールを指す】による大虐殺」などは全くウソだった…」」 こうやって、隠蔽されたのです
六道紙一重。
何がイヤだって、一度習ったのに忘れてた鶏頭な自分がイヤだ。
アメリカが場当たり的に動いて話がややこしくなるケースが多すぎる
ポルポトは自分が正しいことをしていると思っていたと思うけど。貨幣制度、資産家、インテリ、イケメンの存在が多くの人々の苦しみの根源である、という直感は正しい部分もあるし。
とりあえず、メガネかけてる人間は殺されたって話はよく聞くけど。ガクブル
資本主義のアンチテーゼとして強烈過ぎる話だよな、ポルポト。
とりあえずとっかかりのまとめとして。本は、詳しいやつを読むと泣けて寝れなくなりますので、これで勘弁して下さい。。
何というか…うちの親は観光でカンボジアに行ったことがあるが、歴史資料館はとにかく絶句ものの内容だったとか…
関連映画で「キリング・フィールド」をおすすめしておく。あと大テロル時のソ連も色々酷い。
「ルワンダ中央銀行総裁日記」これを読む限りでは、ごく普通の、生まれたてて頑張っている小国。ここであの大虐殺が起きたのだと考えると、やりきれなくなってくる。
これは知っておきたい
『1975年から1978年の3年間のポルポト政権の期間でカンボジアでは約300万人の死者が出た。これは国民の1/3に当る大虐殺であった。』
ベトナム戦の記述が一方的で公正でない。北ベトナムへの中国とソ連の関与が欠落している。戦前・戦中はで右の全体主義、戦後はソ連・中国信仰で左の全体主義。右も左も振れ過ぎると全体主義であり、悲劇なんです。
ルワンダ虐殺が対置されてるのは適切。思想というより異常心理の問題。
救いがないな・・・
ポルポトによるカンボジア民の大虐殺について / ルワンダの話も
支配しやすさ、だけで語るのは間違いだろう。自分はとても良い事をしていると思うからこそ、ここまで殺せるんだと思う。中国の介入が悪くてベトナムの介入は良いと言えるか、など直線的に割り切れない事が多い。
目を閉じて耳を塞ぎ、知らない事にしてはいるけれど、実はすぐ横にある事実。…オレも。
虐殺の話をするとパシフィズムっぽい展開になるのは理解も共感もするが,カンボジア等の事例がその必要性を示唆するのは,短期的にはパシフィズムとは逆方向の行動だったような.
補足。ポルポト支配はよくある個人崇拝ではなかった。民衆の殆どは彼の名も顔も知らず正体不明のオンカー·パデワット(革命組織)のみを知らされていた。/ベトナム戦争は前史(仏の植民地支配)から押さえる必要あり。
2ch
[PR]これはカワイイ!ブログランキングBITZ
はてなブックマークの中から人気のある「2ch」関連エントリーを取り上げて、ニコニコ風にまとめたサイトです。
関連サイトとして、これはひどいやこれはすごいがあります。どうぞご利用ください。
もっと見る
「本多氏は、ポルポト政権発足後の1975年に次のような発言をしている。「例によってアメリカが宣伝した「共産主義者【赤色クメールを指す】による大虐殺」などは全くウソだった…」」 こうやって、隠蔽されたのです
六道紙一重。
何がイヤだって、一度習ったのに忘れてた鶏頭な自分がイヤだ。
アメリカが場当たり的に動いて話がややこしくなるケースが多すぎる
ポルポトは自分が正しいことをしていると思っていたと思うけど。貨幣制度、資産家、インテリ、イケメンの存在が多くの人々の苦しみの根源である、という直感は正しい部分もあるし。
とりあえず、メガネかけてる人間は殺されたって話はよく聞くけど。ガクブル
資本主義のアンチテーゼとして強烈過ぎる話だよな、ポルポト。
とりあえずとっかかりのまとめとして。本は、詳しいやつを読むと泣けて寝れなくなりますので、これで勘弁して下さい。。
何というか…うちの親は観光でカンボジアに行ったことがあるが、歴史資料館はとにかく絶句ものの内容だったとか…
関連映画で「キリング・フィールド」をおすすめしておく。あと大テロル時のソ連も色々酷い。
「ルワンダ中央銀行総裁日記」これを読む限りでは、ごく普通の、生まれたてて頑張っている小国。ここであの大虐殺が起きたのだと考えると、やりきれなくなってくる。
これは知っておきたい
『1975年から1978年の3年間のポルポト政権の期間でカンボジアでは約300万人の死者が出た。これは国民の1/3に当る大虐殺であった。』
ベトナム戦の記述が一方的で公正でない。北ベトナムへの中国とソ連の関与が欠落している。戦前・戦中はで右の全体主義、戦後はソ連・中国信仰で左の全体主義。右も左も振れ過ぎると全体主義であり、悲劇なんです。
ルワンダ虐殺が対置されてるのは適切。思想というより異常心理の問題。
救いがないな・・・
ポルポトによるカンボジア民の大虐殺について / ルワンダの話も
支配しやすさ、だけで語るのは間違いだろう。自分はとても良い事をしていると思うからこそ、ここまで殺せるんだと思う。中国の介入が悪くてベトナムの介入は良いと言えるか、など直線的に割り切れない事が多い。
目を閉じて耳を塞ぎ、知らない事にしてはいるけれど、実はすぐ横にある事実。…オレも。
虐殺の話をするとパシフィズムっぽい展開になるのは理解も共感もするが,カンボジア等の事例がその必要性を示唆するのは,短期的にはパシフィズムとは逆方向の行動だったような.
補足。ポルポト支配はよくある個人崇拝ではなかった。民衆の殆どは彼の名も顔も知らず正体不明のオンカー·パデワット(革命組織)のみを知らされていた。/ベトナム戦争は前史(仏の植民地支配)から押さえる必要あり。
2ch