今日もやられやく 『とある科学の超電磁砲』に対し理系の人が気になる所

そんなことを気にして読む/見る作品ではないと思う。リアル設定を売りにする作品ならともかく、この作品はその逆方向に全力疾走しているわけで


そんなことを気にして読む/見る作品ではないと思う。リアル設定を売りにする作品ならともかく、この作品はその逆方向に全力疾走しているわけで


懐かしいタイトルが一杯。こういう状況に慣れてしまったのが怖いなあ。百星は10巻も当時はかなり待たされたように感じたものだが…あとがきで百星聖戦記というタイトルでは最後と書かれていたけど、どうなったんだろ


さすがにイタリア人も怒ったかと思ったら、なんだ韓国か。つか、あれは韓国より酷い扱いの国なんてゴロゴロ出てたような


手元にあると安心。寝てる間に地震があったらちと怖いが。在庫確保派→学術派の流れを汲みつつ幸福追求派にも足を突っ込んだ感。ま、読むために買ってるんで"いつか読む日が来るまで積んで""死ぬまでには全部読むよ"


"投げられて当然"といった種類の感想が平然と出てしまうことに恐ろしさを感じるわけだが。どんな事情があろうが許される行動じゃないだろ。

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