
「子どもにインターネットは必要ない。子どもは自分たちを搾取しようとする第三者に対処する術を持っていない」//ごもっとも。大賛成。モバゲーという名の人間ボットネットに操られるばかり。


現代の作家は、人間性自体の変容が時間の問題だと知っているので、 本気で遠未来社会を舞台にした作品を書こうとしても、 共感可能な物語を語れないことに気づいてしまうわけだ。


これがセキュリティ社会だ。「あんまり貧困に追い詰めてるとここまで鬱屈して爆発するんだぞ!」という恫喝も無効なのだ。「だったらセキュリティ上げて君たちを排除する」となる。すると本来の敵ではなく味方同士で


主人公も告白取り消しや後輩の告白成功のためには何度もタイムリープ繰り返したのに 食い物を頭からかけるとかの集団いじめに対しては何一つ解決しようともしなかった 高瀬以下の生活過ごしてた俺はもう一体何


人生の目的は「儲け」でなく、日々の「仕事のよろこび」の積み重ね。「ひとりビジネス」というと、自分がその場の中心に立ちたいタイプを思い描きがちだが、ここに登場するのは、お客さんを引き立てるための裏方。


最初はみんな初心者なんですけど、必ず常連さんが出てきて、初心者が入りづらくなって、過疎化していく。濃くならないようにするか、切り分けてしまうか、何らかの手段は必要


彼らは商売という意識抜きで小説が書きたくて、唯のハク付け場として大賞を使っているのかな。「同人市場で腕を磨き、将来は商業デビュー」の逆パターン?

[PR]sexiiの招待状貸します