
何をベースにコミュニケーションするか、というふうにもとらえられるのかな。SNSは人格+友人関係メイン、2ちゃんはスレッド(テーマ)メイン、Twitterはつぶやきメイン。多くの要素が入るほど閉鎖的に見えてくのかな


不気味の谷を越えるための存在としてのアバターを、かえって不気味の谷に突入させているような、なんか変な感覚。


「ペルソナマーケティングはマーケティングする側の願望でしかない可能性に注意せよ」実務レベルでよく遭遇する問題。徹底的に突き詰められたデータがないと、妙に盛り上がるけど実在しないペルソナがよくできる


思ったんだけど、これって商売を教える上でのよいケースになるよね。在庫の概念とか、時間差でお金を稼ぐとか、いろいろ学べるところがあると思うんだけど。


立てこもり犯の事例を見るまでもなく、彼らの無敵を解くものは拳銃ではなく「故郷のおっかさん」であることを見抜きべきなんだろう。どうやって文脈を再構成していくか。


ただのジョークでない深い話が微妙に入っているのが味わい深い。「最も簡単なスポーツはゴルフだが、それを難しく見せるのがルール」とか。


興味深い。この手の楽器は広告っていうほどの広告は打てない一方で、使い方を体感することが重要っていう商品だったし。カメラとかもそうだけど、製品を大好きなマニアから動画で広まるというのはいい経路かと

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