ぼくが歴史修正主義者だった頃 - Danas je lep dan.

いまどきの感化と転向 俗説と学問、どっちが面白いかといえばそりゃあ俗説の方が面白いんだよね >>ぼくの信じていた「俗説」はこのサイトで木っ端微塵に粉砕された。学問的にどちらに分があるかは一目瞭然だった。


いまどきの感化と転向 俗説と学問、どっちが面白いかといえばそりゃあ俗説の方が面白いんだよね >>ぼくの信じていた「俗説」はこのサイトで木っ端微塵に粉砕された。学問的にどちらに分があるかは一目瞭然だった。


>>昔、週刊プロレスで、身体障害者の施設に入っている人の投稿があったが、「私達を奇異な目で見なかったプロレスラーは、猪木さんと大仁田さんだけだ」 というような主旨のことが書かれていたのを思い出した。


夜中の3時にスレが伸びていくグルーヴ感がいい / 「マルチ・パンサーより先に捕まるとはなw」「好き嫌い激しいのに刑務所の飯食えるんだろうか」


張本「火中の栗は星野自身、栗を拾う側ではない」 負け惜しみを言って火の粉を振り払ってきたが、イチローの一声により万策尽きる


面白い話 infernoでレタッチやり込み過ぎた浜崎も不気味の谷へ 「不気味の谷」 >>人間に似せた像を作る場合は解像度を比較的低くした方が生き生きとして違和感がなくなる


川上・森の解説 哲治曰く「森君、情が一番要らないんだよ・・・特に日本シリーズではね」「彼(星野)は、1988年の日本シリーズ敗退から、何も学んでいない。こりゃ中日は負けるな」


娯楽において、例えば「兵隊やくざ」では朝鮮人慰安婦を買うし、ジャーマンスープレックスを原爆固めと呼ぶなどしていたわけだが、戦争の記憶が薄れるにつれて、戦争に対して道徳的になっていく。

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